Exhibition

【ビートと音楽に触れる夏】宿題やったかフェス

「音楽を体験する/触れる、を思い出す」

  • #参加受付中
  • #誰でもウェルカム

本イベントではインド古典やガムランなどの民族音楽からDJのような現代の演奏スタイルまで、幅広いパフォーマンスに触れられるだけでなく、異分野の技術や奏法などを取り入れた演奏や、出演者同士のコラボレーションなど挑戦的なパフォーマンスにも触れられる、見る側だけでなく出演する側にも刺激的な機会となる音楽イベントです。

2022.9.3 (土)  UTC+09:00

12:00 – 22:00 1部:12:00-17:00、2部:18:00-22:00

FabCafe Nagoya | Google mapで開く

100人

1部無料 / 2部 前売り2,000円(学生 1,000円)、当日2,500円 、オンライン視聴1,500円 学割の方は当日受付にて学生証をご提示ください。

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オンライン視聴申込みの方は下記の「オンライン参加はこちら」よりお申し込みください

音楽を体験する/触れる、を思い出す場

コロナ禍に入り数年、各種イベントの自粛やさまざまな形での文化的活動が制限される状況が続いてきましたが、ようやくコロナ禍を通過した次の動きを見ることが出来るような状況になって来ました。そこで「音楽を体験する」ということをもう一度身近なものとして感じられるようにと、今回のイベントではジャンル横断的に広い層にアプローチし、また文化的な施設としても普段からさまざまなイベントなどで開催し、多様な人々が集まるFabCafe Nagoyaという場所で、多くの方に気軽に「音楽を体験する/触れる、を思い出す場」としてイベントを開催します。

本イベントではインド古典やガムランなどの民族音楽からDJのような現代の演奏スタイルまで、幅広いパフォーマンスに触れられるだけでなく、異分野の技術や奏法などを取り入れた演奏や、出演者同士のコラボレーションなど挑戦的なパフォーマンスにも触れられる、見る側だけでなく出演する側にも刺激的な機会となる音楽イベントです。

 

  • おおしまたくろう

    「PLAY A DAY」をテーマに、日常の道具を改変した楽器の制作と、それらを組み合わせた少し不思議なパフォーマンスを行う。音楽や楽器の名を借りた遊びやユーモアによって社会の不寛容へのマッサージを試みる。
    http://oshimatakuro.tumblr.com/

    「PLAY A DAY」をテーマに、日常の道具を改変した楽器の制作と、それらを組み合わせた少し不思議なパフォーマンスを行う。音楽や楽器の名を借りた遊びやユーモアによって社会の不寛容へのマッサージを試みる。
    http://oshimatakuro.tumblr.com/

  • 筒井響子

    (daxophone/ele.)

    名古屋市出身。2006年に開催された内橋和久氏の即興演奏WSに影響を受ける。2007年、ブラジルや即興や神楽の感覚で「NARCO」というユニットを始め、ブラジルのMoreno Veloso、アルゼンチンのFlorencia Ruiz、Tomi Lebreroなどとも共演。2015年より、ダクソフォンに取り組み始める。2018年頃からソロでの演奏機会が増え、各国の奏者と共演を重ねている。即興演奏WS、イベント主催、「オカザえもんと楽器をつくろう」講師なども務める。2021年、岡田利規 作・演出、内橋和久 音楽監督『未練の幽霊と怪物―「挫波」「敦賀」―』全29公演に演奏で参加。ダクソフォンによるソロアルバム「ey!」リリース。



    名古屋市出身。2006年に開催された内橋和久氏の即興演奏WSに影響を受ける。2007年、ブラジルや即興や神楽の感覚で「NARCO」というユニットを始め、ブラジルのMoreno Veloso、アルゼンチンのFlorencia Ruiz、Tomi Lebreroなどとも共演。2015年より、ダクソフォンに取り組み始める。2018年頃からソロでの演奏機会が増え、各国の奏者と共演を重ねている。即興演奏WS、イベント主催、「オカザえもんと楽器をつくろう」講師なども務める。2021年、岡田利規 作・演出、内橋和久 音楽監督『未練の幽霊と怪物―「挫波」「敦賀」―』全29公演に演奏で参加。ダクソフォンによるソロアルバム「ey!」リリース。



  • 安藤真也

    サントゥール

    1969年岐阜県生まれ。16歳より音楽活動を始める。 毎年全国ツアーを行う中でツアー先の音楽フェスにてサントゥールに出会い、 打弦楽器の美しい音色に魅了され、インドクラシック音楽サントゥールに転向。
    2003年インドに渡り、2004年よりサントゥールを始める。
    その後、インドクラシック音楽の2大流派の1つマイハールガラナの源と発展形を探究する為、 世界的シタールプレイヤーのPt.ラヴィ・シャンカール氏の愛弟子Pt.シュベンドラ・ラオ氏に師事し、更に演奏を深く追求。 その後古典ヴォーカルスタイルをサントゥールでの表現に取り入れ、独自の奏法とスタイルをクリエイトし続ける。

    1969年岐阜県生まれ。16歳より音楽活動を始める。 毎年全国ツアーを行う中でツアー先の音楽フェスにてサントゥールに出会い、 打弦楽器の美しい音色に魅了され、インドクラシック音楽サントゥールに転向。
    2003年インドに渡り、2004年よりサントゥールを始める。
    その後、インドクラシック音楽の2大流派の1つマイハールガラナの源と発展形を探究する為、 世界的シタールプレイヤーのPt.ラヴィ・シャンカール氏の愛弟子Pt.シュベンドラ・ラオ氏に師事し、更に演奏を深く追求。 その後古典ヴォーカルスタイルをサントゥールでの表現に取り入れ、独自の奏法とスタイルをクリエイトし続ける。

  • 原口 順

    タブラ

    幼少から学生時代はクラシックピアノに親しむが、タブラの世界的巨匠Utd.ザキール・フセイン氏の音と演奏に衝撃を受けインドクラシック音楽と楽器に興味を抱き、タブラを始める。 2006年より北インド古典音楽の基礎を学び、その後ザキール氏の愛弟子タブラ奏者Ty Burhoe氏より学んだ後、 インドにてインド国内はじめ海外でも国際的に活躍中のタブラ奏者Sri.Durjay Bhaumik 氏に師事。

     

    2008年演奏活動をスタート。2011年より毎年ツアーを行う。サントゥールやシタールのインド伝統楽器のアカンパニーやタブラソロ演奏等、コンサート活動を全国展開。

    2012年タブラメインの演奏活動をスタート。

    幼少から学生時代はクラシックピアノに親しむが、タブラの世界的巨匠Utd.ザキール・フセイン氏の音と演奏に衝撃を受けインドクラシック音楽と楽器に興味を抱き、タブラを始める。 2006年より北インド古典音楽の基礎を学び、その後ザキール氏の愛弟子タブラ奏者Ty Burhoe氏より学んだ後、 インドにてインド国内はじめ海外でも国際的に活躍中のタブラ奏者Sri.Durjay Bhaumik 氏に師事。

     

    2008年演奏活動をスタート。2011年より毎年ツアーを行う。サントゥールやシタールのインド伝統楽器のアカンパニーやタブラソロ演奏等、コンサート活動を全国展開。

    2012年タブラメインの演奏活動をスタート。

  • 大和 比呂志 / dropcontrol

    Signal compose 代表

    音楽家、エンジニア

    IT会社、米国ベンンチャー企業などでの職務経験を経て、30代半ばにデザイン会社)を起業。初代CEO、テクニカルディレクターを務める。また、ジャズ理論・テナーサックスを菊地成孔に、ギター演奏を小川銀次、市野元彦に師事する。
    2016年4月から情報科学芸術大学院大学[IAMAS]にて三輪眞弘に師事し、リズムに関する研究で2018年3月に修士(メディア表現)を取得。2019年4月よりシグナル・コンポーズ株式会社を主幹。同年9月から慶応義塾大学SFC後期博士課程にも所属。

    情報科学芸術大学院大学特別非常勤講師
    慶応義塾大学SFC非常勤研究員

    音楽家、エンジニア

    IT会社、米国ベンンチャー企業などでの職務経験を経て、30代半ばにデザイン会社)を起業。初代CEO、テクニカルディレクターを務める。また、ジャズ理論・テナーサックスを菊地成孔に、ギター演奏を小川銀次、市野元彦に師事する。
    2016年4月から情報科学芸術大学院大学[IAMAS]にて三輪眞弘に師事し、リズムに関する研究で2018年3月に修士(メディア表現)を取得。2019年4月よりシグナル・コンポーズ株式会社を主幹。同年9月から慶応義塾大学SFC後期博士課程にも所属。

    情報科学芸術大学院大学特別非常勤講師
    慶応義塾大学SFC非常勤研究員

  • 森田了

    作曲家

    東京音楽大学 作曲指揮専攻(芸術音楽コース)卒業。情報科学芸術大学院大学修了。
    東京音楽大学にて作曲を専攻する傍ら、インドネシアの民族音楽「ガムラン」の演奏法・理論を学修。
    現在はシグナル・コンポーズ株式会社に所属。
    2022年2月に愛知県芸術劇場小ホールにて開催された、サウンド・パフォーマンス・プラットフォームに公募アーティストとして参加。

    東京音楽大学 作曲指揮専攻(芸術音楽コース)卒業。情報科学芸術大学院大学修了。
    東京音楽大学にて作曲を専攻する傍ら、インドネシアの民族音楽「ガムラン」の演奏法・理論を学修。
    現在はシグナル・コンポーズ株式会社に所属。
    2022年2月に愛知県芸術劇場小ホールにて開催された、サウンド・パフォーマンス・プラットフォームに公募アーティストとして参加。

  • 吉島智仁

    早稲田大学在学時からドラムを始め、池長一美氏に師事。
    卒業後、洗足学園音楽大学jazz科に入学、在学時よりプロ活動を開始。 ジャズ、プログレッシブロック、フリーインプロヴィゼイション、アイドル、劇伴奏と、ジャンルを問わず様々な音楽をボーダレスに渡り歩く。
    共演者も多数。 作曲やエンジニアもこなし、多くの作品をリリースしている。
    ピアノトリオ”SKY TRIO”、ラグタイムカルテット”Thompson the Fox(きつねのトンプソン)”は国内外問わず高い評価を得ている。
    微音、弱音を得意とし、振り幅の大きいダイナミクスを駆使して独特なうねりを生み出す音の旅人。

    早稲田大学在学時からドラムを始め、池長一美氏に師事。
    卒業後、洗足学園音楽大学jazz科に入学、在学時よりプロ活動を開始。 ジャズ、プログレッシブロック、フリーインプロヴィゼイション、アイドル、劇伴奏と、ジャンルを問わず様々な音楽をボーダレスに渡り歩く。
    共演者も多数。 作曲やエンジニアもこなし、多くの作品をリリースしている。
    ピアノトリオ”SKY TRIO”、ラグタイムカルテット”Thompson the Fox(きつねのトンプソン)”は国内外問わず高い評価を得ている。
    微音、弱音を得意とし、振り幅の大きいダイナミクスを駆使して独特なうねりを生み出す音の旅人。

  • NxPC.Lab

    Live/DJ

    NxPC.Labは、テクノロジーを用いた音楽体験の拡張をテーマに様々な活動を行う研究機関です。

    クラブやライブ空間における体験の拡張をテーマに、今年度はオフラインのみならず、VRプラットホーム「hubs」や映像配信プラットホーム「YouTube」、「twitch」を使用したオン・オフラインのハイブリッドライブ配信を試みるなど、実践的な研究活動を行っています。

    NxPC.Labは、テクノロジーを用いた音楽体験の拡張をテーマに様々な活動を行う研究機関です。

    クラブやライブ空間における体験の拡張をテーマに、今年度はオフラインのみならず、VRプラットホーム「hubs」や映像配信プラットホーム「YouTube」、「twitch」を使用したオン・オフラインのハイブリッドライブ配信を試みるなど、実践的な研究活動を行っています。

  • katafuta

    Beat maker / DJ

    主に三重、愛知を中心にビートライブを行っている。Electronica Hiphopに影響をうけMaschine.Liveにて製作。不定期であるが地元三重でもMachine LiveをメインとしたEventを主宰。また2014年には福岡のネットレーベルYesterday Once MoreよりFree EP ”GINGER”をリリースしている。

    主に三重、愛知を中心にビートライブを行っている。Electronica Hiphopに影響をうけMaschine.Liveにて製作。不定期であるが地元三重でもMachine LiveをメインとしたEventを主宰。また2014年には福岡のネットレーベルYesterday Once MoreよりFree EP ”GINGER”をリリースしている。

  • munero

    Track maker

    MI Japan名古屋校卒業、 バークリ音楽院卒業 (パフォーマンス科 )在学中にJulian Casper, Tomo Fujitao に師事、作曲現代音楽家の 武藤健城に師事。
    2012年にはDJ Motiveの運営するレーベルmohowksよりchemical codex名義にてAcidfolkアルバム「Dreaming Glasses」をリリース。

    現在は、制作に重点を置き、楽曲提供を中心に活動中。

    Rock/Acidfolk/elctronica/Blues/Funk/Jazz等の経験から、
    2017年11月 munero名義として1作目「noble」配信
    2018年7月 2作目「update of policy」配信。

    MI Japan名古屋校卒業、 バークリ音楽院卒業 (パフォーマンス科 )在学中にJulian Casper, Tomo Fujitao に師事、作曲現代音楽家の 武藤健城に師事。
    2012年にはDJ Motiveの運営するレーベルmohowksよりchemical codex名義にてAcidfolkアルバム「Dreaming Glasses」をリリース。

    現在は、制作に重点を置き、楽曲提供を中心に活動中。

    Rock/Acidfolk/elctronica/Blues/Funk/Jazz等の経験から、
    2017年11月 munero名義として1作目「noble」配信
    2018年7月 2作目「update of policy」配信。

  • DJ Motive

    DJ / Producer

    2008年KERO ONE、MOKA ONLY、KAKATO(鎮座DOPENESS & 環ROY)等が参加した3rdア ルバム「CURE」発売。iTUNESのHIPHOPアルバムチャートで最高1位。2008年インディー ズHIPHOPベストアルバムに選ばれる。これまでに5枚のオリジナルアルバムの他、 12インチアナログ、MIXCD、REMIXも多数リリース。

    2008年KERO ONE、MOKA ONLY、KAKATO(鎮座DOPENESS & 環ROY)等が参加した3rdア ルバム「CURE」発売。iTUNESのHIPHOPアルバムチャートで最高1位。2008年インディー ズHIPHOPベストアルバムに選ばれる。これまでに5枚のオリジナルアルバムの他、 12インチアナログ、MIXCD、REMIXも多数リリース。

  • UC

    dancer

    レペゼン愛知の筆頭格ダンサーとして、個性的かつ変態的なダンスを武器に、東海地区のみならず、全国・世界に活動を拡げているHIPHOPダンサー。カタチにとらわれず、生き様を映すダンスがモットーであり、そのエナジー溢れるダンスはダンサーのみならず、DJやミュージシャンからも定評がある。
    また、プレイヤーとしてだけでなく、イベントオーガナイズや練習会、遠征会主宰、MC ROKUDENASHI台本執筆、DEWSやSOUL CITY NAGOYAでのコラム展開など、地元シーンにも貢献すべく、献身的かつ、精力的に活動している。

    Street Dancer & Physical Therapist [TEAM]daft [CREW]INDIAN CREW/ Contrology circle/ 名古屋ソウルフード隊

    レペゼン愛知の筆頭格ダンサーとして、個性的かつ変態的なダンスを武器に、東海地区のみならず、全国・世界に活動を拡げているHIPHOPダンサー。カタチにとらわれず、生き様を映すダンスがモットーであり、そのエナジー溢れるダンスはダンサーのみならず、DJやミュージシャンからも定評がある。
    また、プレイヤーとしてだけでなく、イベントオーガナイズや練習会、遠征会主宰、MC ROKUDENASHI台本執筆、DEWSやSOUL CITY NAGOYAでのコラム展開など、地元シーンにも貢献すべく、献身的かつ、精力的に活動している。

    Street Dancer & Physical Therapist [TEAM]daft [CREW]INDIAN CREW/ Contrology circle/ 名古屋ソウルフード隊

  • HIEI

    SOUND & MEDIA ARTIST

    テクノロジーとサウンドの関係性をテーマにさまざまなアプローチで作品を制作。
    1990年代から音楽制作を開始し2007年King Street Soundsから”wave”をリリース、2009年にはmacrophage lab.名義で、Lisa Shaw(Naked Music)、金原千恵子、TeN(A Hundred Birds)をフューチャーしたアルバム “Agaruta”をGrand Galleryからリリース、収録曲“Syn-fonia”はEric KupperによるREMIXもリリースされる。Ableton Liveを用いたLIVEではFrançois K DEEP SPACE in Nagoyaのオープニングアクトを長年務める。
    また、楽器メーカーにて電子楽器の研究開発などに携わる他、サウンド・メディアアート作品では、水晶を使って音楽を生成する作品“ひかりレコード”、ろうそくの炎のゆらぎで音楽を生成する「In the frame」などを制作、ドイツZKM、マイアミSCOPE Art Show、北京Star Galleryなどで作品を発表。

    テクノロジーとサウンドの関係性をテーマにさまざまなアプローチで作品を制作。
    1990年代から音楽制作を開始し2007年King Street Soundsから”wave”をリリース、2009年にはmacrophage lab.名義で、Lisa Shaw(Naked Music)、金原千恵子、TeN(A Hundred Birds)をフューチャーしたアルバム “Agaruta”をGrand Galleryからリリース、収録曲“Syn-fonia”はEric KupperによるREMIXもリリースされる。Ableton Liveを用いたLIVEではFrançois K DEEP SPACE in Nagoyaのオープニングアクトを長年務める。
    また、楽器メーカーにて電子楽器の研究開発などに携わる他、サウンド・メディアアート作品では、水晶を使って音楽を生成する作品“ひかりレコード”、ろうそくの炎のゆらぎで音楽を生成する「In the frame」などを制作、ドイツZKM、マイアミSCOPE Art Show、北京Star Galleryなどで作品を発表。

本イベントはSTILL ALIVE 国際芸術祭「あいち2022」のパートナーシップ事業です。

新型コロナウィルス感染症拡大防止の観点から、ご参加に際しては下記をお願いしております。

ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。

  • ご来館時、館内洗面所での手洗いをお願いいたします。
  • お住まいの地域の自治体から、外出や移動に関する自粛の呼びかけが出ている場合は参加をご遠慮ください。
  • 体調がすぐれない場合は参加をご遠慮ください。(キャンセル料は発生いたしません)
  • 政府および愛知県・名古屋市から、店舗営業や講習会開催について中止の要請を受けた場合、開催を中止/内容を変更する場合が生じます。

Organizers

Information

日時

2022.9.3 (土) 12:00 – 22:00 1部:12:00-17:00、2部:18:00-22:00 UTC+09:00

会場

FabCafe Nagoya
愛知県名古屋市中区丸の内3-6-18

※ 久屋大通公園内/名古屋市営地下鉄 久屋大通駅から徒歩で3分
Google mapで開く

参加費

1部無料 / 2部 前売り2,000円(学生 1,000円)、当日2,500円 、オンライン視聴1,500円 学割の方は当日受付にて学生証をご提示ください。

定員

100人

オーガナイザー

主催: シグナルコンポーズ株式会社, ALMF:これからのリベラルな音楽のためのアカデミー
共催: オタイレコード, 専門学校名古屋ビジュアルアーツ, FabCafe Nagoya

参加する

オンライン視聴申込みの方は下記の「オンライン参加はこちら」よりお申し込みください

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