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News & Releases
飯舘村を拠点に活動する株式会社図図倉庫(ズットソーコ)が運営、環境をテーマにした共創を推進
Workshop
Party
昨日を灼き、今夜光れ
Column
2026.8.4
2026.7.24
2026.7.23
Event report
2026.7.21
Interview
2026.7.12
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FabCafe(ファブカフェ)は、「つくる」をキーワードに、モノ・コト・ヒトが集うカフェ。ワクワクする未来を生み出す、多彩なコミュニティが交差する場です。地域のクリエイターやアーティスト、企業とともに、食、アート、バイオ、AIから教育まで、ものづくりの枠を超えたラボ活動も行っています。
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各地のFabCafeを拠点とするコミュニティやプロジェクト
The event will be held in 33 days
コントロールできない生態系のメカニズムを探究し、創造的な共創関係を探究する
異なる分野に存在するサイエンスへの興味を持つ人々が共働し、新たな視点を生み出す
全てのOpen Labを見る
Aug.
(土)
29
FabCafe KyotoのFabツールを、自分で使えるようになるための操作講習会です。デジタル工作機器の利用経験がはじめての方でも、基本的な使い方や安全な操作方法をスタッフと一緒に確認しながら体験できます。受講後は、対象機器をセルフサービスでご利用いただけます。
Today from 11:00
FabCafe Kyoto (MTRL KYOTO)
7
(金)
Sep.
10
(木)
“未来人”と対話できる——そう聞いたら、驚くでしょうか。本体験型展示では、SF思考から立ち上がった未来の生活者「ミナト」と出会い、その人生に耳を傾けながら、事業機会を探索するアプローチを体感できます。
Today
FabCafe Tokyo
12
(水)
9
お仕事帰り、学校帰りに近所のあの場所へ、「こんばんは」と顔を出し、みんなで卓を囲んで開演を待つ。その昔は町内コミュニケーションの要であった落語の寄席文化を再出現させるプロジェクト『こんばんは寄席』が、毎月第2水曜に開催中。落語が初めての方もお好きな方も、ぜひお気軽に足をお運びください。◎ 本イベントはFabCafe Kyotoのレジデンス企画「COUNTER POINT」から生まれた実験的な取り組みのひとつです。(共催:桂枝之進、FabCafe Kyoto)[Key visual : Taihei Takei]
Start in 4 days
16
(日)
「あいま」は、RIPPLE PRACTICEが開催する、自身の映像作品を持ち寄り、上映し、語り合うイベントです。完成した作品の発表だけでなく、習作や実験的な試作、制作途中の作品も歓迎。完成度ではなく、「今の作品」をひらくことを大切にしています。
Start in 8 days
FabCafe Nagoya
17
(月)
多くの研究者や学者が住まい、行き交う学術都市、京都。今日もさまざまな研究や学問探究があちこちでなされています。せっかく今京都にいるのなら、知らないままではもったいない。「京都のタネ ─ 学問や研究の芽吹くまで」は、京都に潜む様々な研究の種について研究者同士で会話しながら、根掘り葉掘り聞いてみるイベント。そのトークを自由に見聞きできる、ゆるい交流イベントです。昔から研究者が集まる京都を、日本の未来の技術や研究の中心にしていきたい。面白くてワクワクする。そんな楽しくてゆるやかな繋がりの場に気軽に参加してください。
Start in 9 days
30
同じ1杯の飲み物を口にしても、私たちが受け取るものは一人ひとり違います。味覚だけでなく、空間の空気、その日の体調、隣にいる人の気配。それらが混ざり合って生まれる「味わい」に、ひとつの正解はありません。本企画では、その言葉にならない曖昧な感覚を専用アプリで直感的に入力し、リアルタイムに幾何学アートとして可視化します。さらに他者との「共鳴度」として数値化し、最終的には刺繍のトートバッグというかたちに定着させます。
FabCafe Osaka
19
2
Kyoto Writers Oasisは、書くことに集中するための執筆の場です。同じ時間に集まり、それぞれが自分の「書くこと」に向き合います。会話を控えながら、参加者それぞれが集中できる空間を共有します。取り組む内容は、小説や詩、翻訳、論文、日記、アイデアメモなど自由です。プロ・アマを問わず、「書くことを続けたい人」の参加を歓迎します。第1・第3水曜夜、「書く」ことに没頭する集中執筆会。プロアマ不問/ジャンル自由。(主催:京都文学レジデンシー実行委員会 / 協力:FabCafe Kyoto)
Start in 11 days
25
(火)
愛知県のスタートアップ支援拠点「STATION Ai」を中心に展開する、ダイバーシティ推進事業 CoLORS。本イベントは、既存のエコシステムに見られる「同質化」という課題を超え、女性・若年層・研究者をはじめとする多様な人材が交わる開かれたコミュニティを目指す今年度プログラムのキックオフイベントです。Peatix共同創業者の藤田祐司氏をゲストに迎え、一過性で終わらない「参加し続けられるコミュニティの入口」の創り方を共に考えます。
Start in 17 days
STATION Ai
27
千葉城のふもとにあり、FabCafe Chibaが拠点を構える「いのはな亭」。こちらに併設する茶室で、鈴鹿園店主・小笹真優さんを講師に迎え、こども向け茶道体験を行います。夏休みの締めくくりに、「お茶を点てる」「日本庭園を歩く」「感じたことを記録する」「みんなと縁側でのんびり」そんな体験を通して、日本の文化や季節の美しさに出会うひとときをお楽しみください。
Start in 19 days
FabCafe Chiba(いのはな亭)
28
「VJとは何か?」そんな問いに答えてる暇はない。 Shader叩き込んで、TouchDesignerぶん回して、 クラブ空間でぶっ放す、それが答えだ。
Start in 20 days
FabCafe Tokyoにて、ロフトワークが主催する「夜ふかし大学」を開催。「夜ふかし大学」は、大学の未来に関心を持つ方々が肩書きや建前を脇に置き、ゆるく本音で語り合うための作戦会議です。第二夜となる今回のテーマは「大学広報」。全国からユニークな実践を続ける変革者たちをお招きし、これからの大学広報の「境界線」をみなさんとともに問い直します。
“エクストリームVJ合宿の最終試練”が帰ってきた。2日間のVJ合宿で、Shaderを叩き込まれたアーティストたち。テクノのビートに身を預け、TouchDesignerとGLSLのビジュアルコーディングで映像のすべてを5分間に込めて爆発させる。FabCafe Nagoyaがこの夜だけクラブに変わる。
Start in 21 days
週末だけ縄文生活をおくる人気YouTubeチャンネル「週末縄文人」の縄さんこと、相馬皓介さんを飛騨にお招きし、縄文力を磨くための火おこしワークショップと2026年7月に刊行された書籍『縄文力』(産業編集センター)の出版記念トークイベントを開催します。
【第1部】飛騨の森、【第2部】オンライン:Zoom+Youtube|オンサイト:FabCafe Hida(岐阜県飛騨市古川町弐之町6-17)
Oct.
6
企業やスタートアップの連携を、PoCで終わらせず次の事業展開へ進めるための、全3回の実践プログラム。連携相手の見極め方から、社内外の関係者を動かす仕組み、自社の状況に応じた実行計画の策定までを段階的に検討。さらに、大阪・関西の多様なプレイヤーとのつながりを活かし、プログラム終了後の具体的なアクションへとつなげます。(共催:MUIC Kansai、LoanDEAL、Loftwork)
Start in 26 days
5
カフェで気軽に楽しめる45分のミュージカル体験。2日間連続開催、マイクなしの生歌とピアノ演奏で届ける「夜ミュージカル」が渋谷・FabCafeに登場。目の前で広がるライブパフォーマンスを体感ください。
Start in 28 days
広く一般から募集する、「公募」。世界的な賞から地域の企画まで、私たちの社会には数多くの公募が存在します。AIが最適解を瞬時に導く時代であっても、私たちが社会に「問い」をひらくのは、そこに予測不能な発想や熱量、異質な知との出会いがあるからではないでしょうか。本展では、公募を単なる募集手法ではなく、人と組織、社会と活動をつなぎ、未来の可能性を観測するデザインとして捉え直します。その面白さと創造性をぜひ体感してください。
Start in 32 days
Jan.
ハト、ムクドリ、ゴキブリ、ネズミ。私たちが「厄介者」と呼ぶ生物との関係を、排除でも愛護でもない視点から問い直す全9回のレクチャー&共同リサーチプログラム。生態学・行政・造園・アート・デザインなど多様な視点を交差させ、排除のコストを共生のデザインへと転換する可能性を探ります。(主催:SPCS / 協力:東北大学ネイチャーポジティブ発展社会実現拠点)
Start in 33 days
FabCafe Kyoto / オンライン
20
クマ研究家の安江悠真さんとヒダクマの松本が森の案内人となり、参加者とともに森に入り、クマの目線を疑似体験しながら、クマにとっての豊かな森について考えるフィールドワークを今年も開催します。今回で9回目の開催となるこのフィールドワーク。回を重ねるごとに、クマの生態を学ぶことと同時に、「クマが生きる森に対し人はどのように関わりを持つことができるのか」が大きなテーマとなってきました。2日間のプログラムでの中で、1日目は「生物多様性」や「種の生存戦略」を題材にして学びを深め、2日目はクマの目線を知ったうえで、人と森との関係性を考えるワークショップを行います。
Start in 42 days
飛騨の森、FabCafe Hidaなど
FabCafe Fukushima を運営する株式会社図図倉庫(ズットソーコ)が、福島ラーニングジャーニー実行委員会とともに2泊3日のツアープログラムをプロデュース。環境と対話する実験基地「図図倉庫」、放射線測定や和牛生産の現場、飯舘村(いいたてむら)から宇宙をみつめる惑星観測所、オオカミ信仰と虎捕山伝説、そして除去土壌の再生利用が進む特定復興再生拠点区域 長泥地区まで、飯舘村のフィールドを巡ります。震災以降、被災地域で対話の場をファシリテートし続けてきたボブ・スティルガー氏とスーザン・ヴァーニグ氏が旅程に帯同。福島の経験をもとに未来をみつめる、貴重なダイアログの機会を提供します。
Start in 63 days
図図倉庫
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