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4
Exhibition
FabCafe Tokyo Creative Residency 成果展
京都精華大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科3年生授業成果展示
Event
森との関わり方を考えるトークイベント
Event report
小林茂『テクノロジーって何だろう? 〈未完了相〉で出合い直すための手引き』刊行記念トークレポート
2026.3.4
Column
2026.3.3
2026.2.27
News & Releases
2026.2.26
2026.2.24
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FabCafeは、世界中に拠点を持つクリエイティブコミュニティです。 人が集うカフェに、3Dプリンターやレーザーカッター等のデジタルものづくりマシンを設置。“デジタル”と“リアル”の壁を自由に横断し、未来のイノベーションを生み出します。地域のクリエイターやアーティスト、企業とともに、食、アート、バイオ、AIから教育まで、ものづくりの枠を超えたラボ活動も行っています。
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各地のFabCafeを拠点とするコミュニティやプロジェクト
SDGsにデザイン思考で挑む。世界90都市で同時開催される2日間のワークショップ
異なる分野に存在するサイエンスへの興味を持つ人々が共働し、新たな視点を生み出す
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Feb.
21
(土)
Mar.
20
(金)
「衣・食・住・教育」の未来像をテーマに、 企業・クリエイター約60名とともにワークショップを開催。SF(サイエンス・フィクション)の発想から、未来を構想する「SFプロトタイピング」を通して、“未来のあたりまえ”をプロトタイプしました。今回は、そのプロセスで生まれた物語やプロトタイプを再構成し、 未来の「あたりまえ」に潜む “矛盾” や “価値の揺らぎ” を可視化した展示の大阪巡回展を開催します。
Today
24
(火)
7
ショップボットというデジタルファブリケーション機器を利用して、地域材を用いた新しい家具や日用品の製作を模索した成果を発表します。(主催:ショップボット部、協力:FabCafe Kyoto)
Today from 11:00
FabCafe Kyoto (MTRL KYOTO)
(水)
14
FabCafe Kyotoデジタル工作機器セルフサービス利用のための操作方法講習会です。この講習会を受講し、安全に操作する方法を習得された方は、セルフサービスにて対象機器がご利用いただけます。
27
8
(日)
KYODO PROJECT は、山梨県富士吉田市を拠点に、株式会社DOSOが2023年より展開するプロジェクトです。国内外のクリエイターと地域の機屋が協働し、織物産業の歴史や技術を基盤に、対話と実験を通して新たなテキスタイル表現を探求しています。本展示では、FUJI TEXTILE WEEK 2025で発表されたコラボレーション作品を中心に、街で育まれてきた協働の仕組みや、その過程で生まれた布や記録を紹介します。
毎年3月8日は「町家の日」。その前後一週間を「町家Week」として、京都を中心に、日本全国で町家を舞台にした様々なイベントが開催されます。FabCafe Kyotoを会場にした本トークでは、「市民の手から離れてしまった京町家をどうやったら元に戻せるのか」という問いについて有識者・実践者による議論が展開されます。(主催:町屋の日 / 協力:FabCafe Kyoto)[登壇] 水口 貴之(京都R不動産、51Action R&D 代表)、西村 孝(株式会社八清 取締役会長)、城 幸央(株式会社いえ屋 社員、元京町家情報センター事務局長)、榊原 充大(建築家/リサーチャー)、松倉 早星(Nue inc.代表/プランナー)
Start in 2 days
11
お仕事帰り、学校帰りに近所のあの場所へ、「こんばんは」と顔を出し、みんなで卓を囲んで開演を待つ。その昔は町内コミュニケーションの要であった落語の寄席文化を再出現させるプロジェクト『こんばんは寄席』が、毎月第2水曜に開催中。落語が初めての方もお好きな方も、ぜひお気軽に足をお運びください。◎ 本イベントはFabCafe Kyotoのレジデンス企画「COUNTER POINT」から生まれた実験的な取り組みのひとつです。(共催:桂枝之進、FabCafe Kyoto)[Key visual : Taihei Takei]
Start in 5 days
[DIALOGUE Concept Exhibition] 出展:MORI WO ORU / MUJUN / 堤淺吉漆店 / 松村 宗亮企画:山崎 伸吾(DIALOGUE ディレクター/山山)茶会コーディネーター:エバンズ 亜莉沙協力:FabCafe Kyoto主催:DIALOGUE
[展示企画『Dialogue into Nature: The Art of Craft - 生きがい、かもしれない』会期中イベント] 登壇:小森 優美(MORI WO ORU)、小林 新也(MUJUN)、堤 卓也(堤淺吉漆店)、松村 宗亮(茶人)聞き手:木下 浩佑(Fabcafe Kyoto)
Start in 8 days
15
本イベントは、自然と都市のあいだに新たな価値を創造する「AruSociety」× 文化遺産を未来へつなぐ「明日の京都 文化遺産プラットフォーム」が主催するイベントシリーズ『コツコツ!日本文化の扉シリーズ』とのコラボレーションイベントとして開催します。グラングリーン大阪の設計の背景について、株式会社日建設計 都市・社会基盤部門 ランドスケープデザイングループ代表 小松 良朗さんから、実際のフィールドで案内いただきながら、淀川流域の中でも都市部に位置するにおける生物多様性の取り組みについてご説明いただく特別なリサーチツアーです。
Start in 9 days
FabCafe Osaka
登壇者:小宮太郎(美術/山中suplex)、オオムラツヅミ(音楽/BOB(the)House)、中村彩乃(演劇/安住の地・西陽〈ニシビ〉)主催:京都市文化芸術総合相談窓口(KACCO)、企画:Kyoto Art Mates、協力:FabCafe Kyoto
16
(月)
大阪・京都にわたる文化産業の基盤となる「淀川」流域をフィールドとして、都市・建築・ランドスケープ・土木・歴史・文化・テクノロジーなど分野を横断した研究者や実践者とともに実施したリサーチを共有するトークイベント。持続可能でクリエイティブな都市のデザインに向けた具体的なアイデア、施策に迫ります。(共催:明日の京都 文化遺産プラットフォーム、AruSociety)
Start in 10 days
17
アートの可能性について、オープンディスカッションを通じたワークショップ&公開セミナーを開催します。アート・産業・学術が交差する新たな名古屋の未来の姿を一緒に考えましょう!
Start in 11 days
東海国立大学機構 Common Nexus(ComoNe)
18
22
活動12周年を迎える日本建築協会U35による、これまでの活動と今後の展開を示唆する参加型の展覧会です。建築・まちづくりに関わる35歳以下の若手設計者が、「建築と○○」をテーマに社会との接点を模索したこれまでの活動を振り返りつつ、可変可能なユニット家具「nomadogi」の紹介や、35歳について考える企画展「35歳、!!」を通じて、次なる展開を参加者のみなさんと考えていきたいと思います。(主催:日本建築協会U35 / 協力:FabCafe Kyoto)
Start in 12 days
19
(木)
さまざまな領域のゲストとともに、「つくる」にまつわるアイデアやプロジェクト、その現在地をシェアするトークイベント『Fab Meetup Kyoto』。プレゼンターとして登壇するもよし、ゲストや参加者との交流を楽しむもよし、まだ触れたことのない世界との偶発的な出会いをお楽しみください。(主催:FabCafe Kyoto)
Start in 13 days
Apr.
本イベントは、道具と人の関係性を研究する「或ると在る」による研究成果とそのプロセスを公開する展示企画です。2024年9月に行った実験展に続き、今回は研究を通して見つけた道具と私たちの間に存在する関係性について展示をいたします。(主催: 或ると在る / 協力:FabCafe Kyoto)
Start in 18 days
第16回クリエイティブ・カフェでは、伝統工芸や地域に根づく手仕事、土地の記憶や歴史、生態系への配慮といった要素を丁寧に紡ぎ、衣服という表現を通して、現代のライフスタイルに寄り添うプロダクトを生み出す取り組みに焦点をあてます。
FabCafe Nagoya
25
2025年12月18日に出版された『苔・地衣類図鑑』。今回、出版記念イベントとして、地衣類編を担当した京都大学の上田菜央さんが地衣類の魅力を語るトークイベントをSPCSとの共催で開催します。地衣類は染料や、食、環境指標性生物など、あらゆる可能性を秘めた生物でもあります。この夜は地衣類の世界に没入してみましょう。
Start in 19 days
都市の暑さと、私たちはどう向き合えるだろう?都市の気候とこれからの暮らしを考えるプログラム「Y/Our Climate(ユアクライメイト)」のリサーチブック刊行を記念し、特別展示を開催します。会場では、これまでの活動を体験できる展示に加え、計測器や先端ウェアなど、気候を知るためのさまざまなツールを紹介します。都市と気候の未来をデザインする最前線の事例に出会いにぜひお越しください。
FabCafe Tokyo
28
Kyoto Tech Meetup のメンバーと一緒にものづくりをしませんか?コミュニティ・ハックデーは、私たちのコミュニティに役立つプロジェクトをみんなでつくる日です。(主催:Kyoto Tech Meetup 協力:FabCafe Kyoto)
Start in 22 days
教育に関する多彩なゲストとともに、教育に関心をもつ仲間とゆるやかにつながる対話と創造の場「Nagoya After School Lounge」。第4回のテーマは「これからの教育について対話しよう〜プレイフルラーニング× SEL×ファシリテーション〜」。今年度の3名のゲストをお招きした土曜開催&Partyつきスペシャルバージョンでお届けします。
本セミナーでは、グッドデザイン・ニューホープ賞の審査に携わる現役デザイナー3 名をお迎えし、それぞれが 学生時代にどのようなことに取り組み、どんな選択や回り道を経て、現在の仕事につながっていったのか、そして 今、どのようなかたちでデザインに関わっているのか を、実体験をもとにお話しいただきます。(主催:公益財団法人日本デザイン振興会 グッドデザイン・ニューホープ賞事務局)
2
Jul.
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森を知り、素材とものづくりに深く向き合うプロトタイピング実践プログラムがスタートします。京都の森林文化と産業を支えてきた地域・京北でのフィールドワークと、先端的なデジタルファブリケーションの設備・ノウハウが集まるKYOTO Design Lab での試作・制作を通じて、「マージナル(周縁的な)素材」 とその価値を再発見・再編集する3ヶ月。最終成果はFabCafe Kyotoにて展示企画として公開されます。(主催:京都工芸繊維大学 KYOTO Design Lab / 共催:一般社団法人パースペクティブ / 協力:FabCafe Kyoto)
Start in 27 days
大阪フィル首席ホルン奏者・高橋将純氏と京都市交響楽団チーフプロデューサー髙尾浩一氏が登壇。ホルンを手がかりに、楽器製作とオーケストラ運営、それぞれの現場から音づくりの実際に迫ります。
多くの研究者や学者が住まい、行き交う学術都市、京都。今日もさまざまな研究や学問探究があちこちでなされています。せっかく今京都にいるのなら、知らないままではもったいない。「京都のタネ ─ 学問や研究の芽吹くまで」は、京都に潜む様々な研究の種について研究者同士で会話しながら、根掘り葉掘り聞いてみるイベント。そのトークを自由に見聞きできる、ゆるい交流イベントです。昔から研究者が集まる京都を、日本の未来の技術や研究の中心にしていきたい。面白くてワクワクする。そんな楽しくてゆるやかな繋がりの場に気軽に参加してください。
Start in 40 days
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