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1
4
Workshop
Repair-Able(リペア-ラブル)Workshop #0
プロトタイプデバイスを作って、「流れ」を見つけよう
Talk Event
我々は規格外を愛せるのか
News & Releases
2026.7.8
Event report
2026.7.6
2026.6.14
2026.6.4
Column
2026.5.31
2026.5.27
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FabCafe(ファブカフェ)は、「つくる」をキーワードに、モノ・コト・ヒトが集うカフェ。 ワクワクする未来を生み出す、多彩なコミュニティが交差する場です。地域のクリエイターやアーティスト、企業とともに、食、アート、バイオ、AIから教育まで、ものづくりの枠を超えたラボ活動も行っています。
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各地のFabCafeを拠点とするコミュニティやプロジェクト
The event will be held in 6 days
コントロールできない生態系のメカニズムを探究し、創造的な共創関係を探究する
異なる分野に存在するサイエンスへの興味を持つ人々が共働し、新たな視点を生み出す
全てのOpen Labを見る
Jun.
23
(火)
Jul.
(木)
広く一般から募集する、「公募」。世界的な賞から地域の企画まで、私たちの社会には数多くの公募が存在します。AIが最適解を瞬時に導く時代であっても、私たちが社会に「問い」をひらくのは、そこに予測不能な発想や熱量、異質な知との出会いがあるからではないでしょうか。本展では、公募を単なる募集手法ではなく、人と組織、社会と活動をつなぎ、未来の可能性を観測するデザインとして捉え直します。その面白さと創造性をぜひ体感してください。
Today
FabCafe Tokyo
(水)
29
FabCafe KyotoのFabツールを、自分で使えるようになるための操作講習会です。デジタル工作機器の利用経験がはじめての方でも、基本的な使い方や安全な操作方法をスタッフと一緒に確認しながら体験できます。受講後は、対象機器をセルフサービスでご利用いただけます。
Today from 11:00
FabCafe Kyoto (MTRL KYOTO)
14
25
(土)
森を知り、素材とものづくりに深く向き合うプロトタイピング実践プログラムがスタートします。京都の森林文化と産業を支えてきた地域・京北でのフィールドワークと、先端的なデジタルファブリケーションの設備・ノウハウが集まるKYOTO Design Lab での試作・制作を通じて、「マージナル(周縁的な)素材」 とその価値を再発見・再編集する3ヶ月。最終成果はFabCafe Kyotoにて展示企画として公開されます。(主催:京都工芸繊維大学 KYOTO Design Lab / 共催:一般社団法人パースペクティブ / 協力:FabCafe Kyoto)
Start in 3 days
多くの研究者や学者が住まい、行き交う学術都市、京都。今日もさまざまな研究や学問探究があちこちでなされています。せっかく今京都にいるのなら、知らないままではもったいない。「京都のタネ ─ 学問や研究の芽吹くまで」は、京都に潜む様々な研究の種について研究者同士で会話しながら、根掘り葉掘り聞いてみるイベント。そのトークを自由に見聞きできる、ゆるい交流イベントです。昔から研究者が集まる京都を、日本の未来の技術や研究の中心にしていきたい。面白くてワクワクする。そんな楽しくてゆるやかな繋がりの場に気軽に参加してください。
15
Aug.
19
Kyoto Writers Oasisは、書くことに集中するための執筆の場です。同じ時間に集まり、それぞれが自分の「書くこと」に向き合います。会話を控えながら、参加者それぞれが集中できる空間を共有します。取り組む内容は、小説や詩、翻訳、論文、日記、アイデアメモなど自由です。プロ・アマを問わず、「書くことを続けたい人」の参加を歓迎します。第1・第3水曜夜、「書く」ことに没頭する集中執筆会。プロアマ不問/ジャンル自由。(主催:京都文学レジデンシー実行委員会 / 協力:FabCafe Kyoto)
Start in 4 days
「資源循環、進めたい。でも、一社では限界がある——」そんな声が、いま多くの企業から聞こえてきます。Circular Economy Meet-upは、素材メーカー、リサイクラー、Brand Owner、そしてテクノロジー企業がサプライチェーンの垣根を越え、資源循環の“リアルな課題”と“次の一手”を本音で語り合う、ネットワーキング型イベントです。第1回となる今回、あなたの“悩み”を持ち寄ってみませんか?
17
(金)
私たちのまわりには、目には見えないけれど確かに存在する「流れ」があります。回転灯の光が電線に反射して揺れる瞬間、そこにある“流れ”の心地よさに気づいたことはありますか?Flowrizer(フロウライザー)は、そんな見過ごされがちな物理的な現象を、観察し・感じるためのプロトタイプです。無形の現象を捉えるための装置「Flowrizer」を、自分の手で組み立ててみませんか?本ワークショップでは、感覚/感性から得られる無形の素材を探求する有志研究団体「Melt.(高次素材設計技術研究舎)」が開発したFlowrizerの制作を通して、街の中に潜む“流れ”の発見を体験します。会場ではFlowrizerをはじめとしたプロトタイプデバイスや、プロトタイプから生まれた製品の体験展示・販売も行います。この機会にぜひ触れてみてください。
Start in 6 days
FabCafe Nagoya
8
22
高校生は培養肉づくりの実験と「未来の食」をめぐる倫理的な問いに挑み、京都産業大学・川上ゼミの大学生は、その高校生たちの生命観や倫理観がどう育つのかを研究する──高校と大学が同じ現場で学び合い、研究し合う共同プログラムが今夏、洛西高校で始動します。学会発表をゴールに据えたこの探究の現場に立ち会えるオブザーバーを、限定8名で募集します。(共催:京都産業大学川上研究室、Shojinmeat Project、SPCS、協力:ケニス株式会社)※ ご参加は抽選となる場合があります
京都府立洛西高等学校
18
感性を手がかりに、渋谷の見方をひろげてみるまちあるきイベント。いつもと視点を変えながらまちの風景を記録し、自分なりの「まち感性指標」をつくります。
Start in 7 days
FabCafe MTRL (FabCafe Tokyo 2F)
(日)
作品を「観る」だけでなく、映像メディアやアートについてより深く考えるための特別プログラムとして、作家2名の作品上映・展示に加え、制作背景や表現への考え方を掘り下げるトークセッションを実施します。さらに、来場者も参加できる誰もがフラットな対話型鑑賞の時間を設け、作品から受け取った印象や気づきを共有します。映像表現の魅力や可能性についてともに考え、語り合う場を目指します。
Start in 8 days
21
食べられることなく捨てられる鹿。建材として扱われない曲がった木。日本の山には、「規格」からはみ出したものたちがたくさん眠っています。それらへまなざしを向けることが、都市と山を結び直し、さらには、人生を豊かにするヒントになるかもしれない。長野の山々と都市を狩猟の罠で繋ぐ「罠ブラザーズ」と、岐阜・飛騨で広葉樹の森から始まるものづくりに挑む「飛騨の森でクマは踊る(通称ヒダクマ)」が、渋谷・FabCafe Tokyoに集合! 五感を使って山の「規格外」を感じながら、山を“消費”しない人と山との関係のつくり方を一緒に探す、ひと晩限りの「渋谷熊鹿会議」を開催します!
Start in 10 days
修理を通じて、生活者がサステナブルな社会づくりに参加できる「リペアカフェ」が世界中に広がりつつあります。リペアカフェってどんな場所? 何が必要? また、続けていくために大切なことは? そんな問いをもちながら、FabCafe Tokyoでは「リペアカフェをみんなでつくる」ワークショップを開催します。京都でコミュニティ・リペアを実践してきた山見拓さん(有限会社ひのでやエコライフ研究所)と一緒に手を動かしながら、リペアカフェのつくり方・続け方を考えます。
Start in 12 days
Kyoto Tech Meetup のメンバーと一緒にものづくりをしませんか?コミュニティ・ハックデーは、私たちのコミュニティに役立つプロジェクトをみんなでつくる日です。(主催:Kyoto Tech Meetup 協力:FabCafe Kyoto)
Start in 14 days
商業施設に銭湯が入り、図書館がショッピングセンターのように賑わう。商店街がまるごとホテルになる街もある。かつては明確だった“公共の場”と“商業の場”の境界線が、いまあちこちで溶けはじめている。そこであらためて向き合いたいのは、都市において、文化をつくる・伝える・楽しむことのあり方は今後どのように変容していくのか、そしてリアルな「場」はそれにどのように寄与できるのか、という問いだ。商業施設・公共図書館・商店街、異なるフィールドで“場をひらく”実践を続ける3人のゲストを招き、「文化のコモンズ」という視点からその問いを考える。
Start in 18 days
FabCafe Osaka
30
京都を拠点に編集を生業とする、Eat, Play, Sleep inc.と、合同会社バンクトゥの2社が、「編集」が持つ可能性を探究するためのプロジェクト。伝統的なせまーーーい意味での編集も、近年広がるひろーーーい意味での編集も、そのどっちをも大切にしながら、まだ語られていない「編集の効能」や、次世代の「編集者のあり方」、「編集がはたらく領域」のことを考えます。
Start in 19 days
31
忙しい毎日の中で、見過ごしているものはありませんか?「まちをなめる」は、天満の街をゆっくり歩きながら、気になる風景や違和感を見つけ、自分の感性を再発見するイベントです。ゲストトークや街歩き、オリジナルドリンクを通じて、「遅さ」や「余白」が生み出す新たな発見と出会います。
Start in 20 days
ゲームAI研究者・三宅陽一郎を中心に、人工知能と哲学の関係を多角的に探りながら、思考を表現へとつなげていく「人工知能のための哲学塾」シリーズ。「ニューロフィロソフィ」をテーマにした第四期、第五夜では「鈴木大拙と禅」を取り上げます。
5
組織内で感じる対話の難しさ、挑戦が生まれにくい空気。組織づくりに向き合う中で、私たちはさまざまな課題にであいます。制度や仕組みを整えるだけでは見えてこない。人が安心して学び、働き、挑戦できる場は、何によって育まれるのでしょうか。本イベントでは、書籍『呼吸する学校』を手がかりに、3名の特別ゲストによる体験ワークショップやセッションを通して、組織づくりにおいて重要な土台について<わたし>起点でみなさんとともに体感・対話できたらと考えています。
Start in 25 days
12
Sep.
9
お仕事帰り、学校帰りに近所のあの場所へ、「こんばんは」と顔を出し、みんなで卓を囲んで開演を待つ。その昔は町内コミュニケーションの要であった落語の寄席文化を再出現させるプロジェクト『こんばんは寄席』が、毎月第2水曜に開催中。落語が初めての方もお好きな方も、ぜひお気軽に足をお運びください。◎ 本イベントはFabCafe Kyotoのレジデンス企画「COUNTER POINT」から生まれた実験的な取り組みのひとつです。(共催:桂枝之進、FabCafe Kyoto)[Key visual : Taihei Takei]
Start in 32 days
(月)
Start in 37 days
28
「VJとは何か?」そんな問いに答えてる暇はない。 Shader叩き込んで、TouchDesignerぶん回して、 クラブ空間でぶっ放す、それが答えだ。
Start in 48 days
“エクストリームVJ合宿の最終試練”が帰ってきた。2日間のVJ合宿で、Shaderを叩き込まれたアーティストたち。テクノのビートに身を預け、TouchDesignerとGLSLのビジュアルコーディングで映像のすべてを5分間に込めて爆発させる。FabCafe Nagoyaがこの夜だけクラブに変わる。
Start in 49 days
10
Jan.
ハト、ムクドリ、ゴキブリ、ネズミ。私たちが「厄介者」と呼ぶ生物との関係を、排除でも愛護でもない視点から問い直す全9回のレクチャー&共同リサーチプログラム。生態学・行政・造園・アート・デザインなど多様な視点を交差させ、排除のコストを共生のデザインへと転換する可能性を探ります。
Start in 61 days
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