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樹の一脚展Nagoya

人の営みと森の再生

  • #開催終了
  • #入場無料

三富材(埼玉県)、飛騨材(岐阜県)、六甲山材(兵庫県)。三箇所の地域材を使った16工房、16脚の座れる椅子展。

2021.6.11 (金)  UTC+09:00

12:00 – 20:00

2021.6.12 (土)  UTC+09:00

09:00 – 20:00

2021.6.13 (日)  UTC+09:00

09:00 – 17:00

FabCafe Nagoya | Google mapで開く

無料 カフェになりますのでワンオーダー以上お願いいたします。

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開催終了

新型コロナウィルス感染症拡大防止の観点から、ご参加に際しては下記をお願いしております。

ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。

  • ご来館時、館内洗面所での手洗いをお願いいたします。
  • お住まいの地域の自治体から、外出や移動に関する自粛の呼びかけが出ている場合は参加をご遠慮ください。
  • 体調がすぐれない場合は参加をご遠慮ください。(キャンセル料は発生いたしません)
  • 政府および愛知県・名古屋市から、店舗営業や講習会開催について中止の要請を受けた場合、開催を中止する場合が生じます。

国土の7割を森林が占めるという恵まれた環境にありながら、私たち木工家のみならず、大は建築から小は器にいたるまで木製品の多くが外国産材を使ってきたのは、単に経済と流通の事情によるものでした。
今回の企画は私たち作り手が木材のルーツである地域の樹に森に山に、リスペクトを込めて改めて目を向けようというものです。
竹中工務店本店ギャラリーA4にて3月31日に終了した「樹の一脚展」の流れを受けて、名古屋での展示となります。
東京展での三富材(埼玉県)と六甲山材(兵庫県)の椅子11脚に加え、新たに飛騨材(岐阜県)の椅子を5脚。合計16脚を座れる椅子展として展示します。

出展作家
(三富材) 朝倉亨、芦田大介、宇納正幸、高橋三太郎、野木村敦史、平山和彦・真喜子。
(飛騨材) 賀來寿史、片岡清英・紀子、川合優、久保田芳弘、渡辺圭。
(六甲山材) 岡田敦、関野央也、中山和紀、迎山直樹、安森弘昌。

Information

日時

2021.6.11 (金) 12:00 – 20:00 UTC+09:00
2021.6.12 (土) 09:00 – 20:00 UTC+09:00
2021.6.13 (日) 09:00 – 17:00 UTC+09:00

会場

FabCafe Nagoya
愛知県名古屋市中区丸の内3-6-18

※ 久屋大通公園内/名古屋市営地下鉄 久屋大通駅から徒歩で3分
Google mapで開く

参加費

無料 カフェになりますのでワンオーダー以上お願いいたします。

オーガナイザー

主催: 樹の一脚展実行委員会
協力: 三富地域農業振興協議会, シェアウッズ, 株式会社飛騨の森でクマは踊る
後援: 公益財団法人竹中大工道具館, 公益財団法人ギャラリーA4, 岐阜県立森林文化アカデミー

開催終了

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