Workshop
- #開催終了
- #誰でもウェルカム
国産の大豆ワックスから、キャンドルづくりをしてみませんか?
大豆ワックスからつくるキャンドルは、よく見られるキャンドルのように石油を使用していないため環境にやさしく、すすや煙も出にくいため身体にもやさしいキャンドルです。
融点が低いため、ゆっくり少しずつ燃えていき、長時間楽しむことができます。
お家に飾っていて廃棄予定のドライフラワー、酸化して使えなくなったコーヒー豆なども持ち寄ってキャンドルに入れて、新たな命を吹き込みつつ、自分だけのキャンドルをつくってみませんか?
真っ白なキャンドルをつくることは、"自分のこころ" とも向きあう時間もつくってくれます。
2022.4.24 (日) UTC+09:00
11:00 – 13:30
2022.4.24 (日) UTC+09:00
15:00 – 17:30
新型コロナウイルス感染症対策について
- マスクを着用の上ご参加下さい。マスク未着用の方はご参加できません。ご了承ください。
- 受付にて、検温・消毒の協力をお願い致します。
- お住まいの地域の自治体から、外出や移動に関する自粛の呼びかけが出ている場合は参加をご遠慮ください。
- 体調がすぐれない場合は参加をご遠慮ください。
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大豆ワックスを選ぶ理由
大豆ワックスからつくるキャンドルは、よく見られるキャンドルのように石油を使用していないため、環境にやさしく、すすや煙も出にくいため身体にもやさしいキャンドルです。
また、石油由来のキャンドルよりも融点が低いため、ゆっくり少しずつ燃えていき、長時間リラックスして楽しむことができます。
ワークショップでは、古くなったドライフラワーや酸化してしまったコーヒ豆などを取り入れながら、大豆ワックスのキャンドルをDIYしていきます。
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お家に飾っていて廃棄予定のドライフラワー、酸化して使えなくなったコーヒー豆なども持ち寄ってキャンドルに入れて、新たな命を吹き込みつつ、自分だけのキャンドルをつくってみませんか?
色・触り心地・見た目を、自分の好みのものにカスタマイズしながら、循環型のライフスタイルを模索していきましょう。
真っ白で、無香料のキャンドルは、こころに”余白” をつくり出してくれます。
自分自身と向き合い、自分の命をまるごと受け入れるなかで、”こうであらねばならない” という考えから脱却し、自分への理解、ほかの人への理解へと繋げていきましょう。
キャンドルに思い出のドライフラワーなどを入れて、自分の ”想い” も循環させていきましょう。
ワークショップ概要
日時:4/24 (日)
第1回:11:00-13:30(定員:最大6名まで)
第2回:15:00-17:30(定員:最大6名まで)
参加費:5,000円 (カフェドリンク付き)
※10歳未満のお子様は保護者の方の同伴が必要です。
ご予約はこちらからお願いします 👉 http://ptix.at/nJ350C
持ち物
・キャンドルに入れたいドライフラワーやコーヒー豆など
・キャンドルを持ち帰るための手さげ袋
・汚れてもよい服装やエプロン
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国産の大豆Waxを使用したキャンドルを製作し、ワークショップも行う。廃棄予定のドライフラワーや、譲り受けたもの、ご縁のあるものをキャンドルに入れ、”自然の循環”と”想いの循環”を創り出す。創立者の市川波美さんは、マインドフルネスな時間を過ごせるイベントも開催しており、”今ここにいる私”を感じ、”余白”をつくり出す時間を提供している。
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市川波美
マインドフルネスアーティスト / pado pado candle 創立者
“今この瞬間”を生きることを大切にしている。マインドフルネスアーティストという肩書きで、キャンドル製作・販売やワークショップを行っている。また、自然栽培のお野菜や自然から生まれる副産物を取り扱うセレクトショップ『The Gallery IKEVEGE』店主をつとめる。キャンドル製作では、無着色の大豆Waxを原材料に使用。その真っ白なキャンドルには、「“今この瞬間”を生きること、“私”を生きることをいつも意識できるように」という願いが込められている。
“今この瞬間”を生きることを大切にしている。マインドフルネスアーティストという肩書きで、キャンドル製作・販売やワークショップを行っている。また、自然栽培のお野菜や自然から生まれる副産物を取り扱うセレクトショップ『The Gallery IKEVEGE』店主をつとめる。キャンドル製作では、無着色の大豆Waxを原材料に使用。その真っ白なキャンドルには、「“今この瞬間”を生きること、“私”を生きることをいつも意識できるように」という願いが込められている。
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ケルシー スチュワート|Kelsie Stewart
FabCafe Tokyo CCO (チーフコミュニティオフィサー), Loftwork Sustainability Executive
入社以来、バリスタ、カフェアドバイザー、FabCafeグローバルネットワークのコミュニケーションコーディネーター、FabCafe ウェブサイトライター、デザイン思考ワークショップのファシリテーターと幅広く、業務を務める。また、FabCafe CCOとして、FabCafe Global Networkのまとめ役を務め、世界各地のFabCafeのローカルクリエイティブコミュニティの育成と、それらのコミュニティとグローバルネットワークを繋ぐことを行っている。 加えて、持続可能な開発目標の短期的な解決策を作成することを目的とした2日間のデザインソンであるGlobal Goals Jam(GGJ)の東京開催の主催者でもあり、本イベントを過去に東京、バンコク、香港の複数都市で企画・実施した。
入社以来、バリスタ、カフェアドバイザー、FabCafeグローバルネットワークのコミュニケーションコーディネーター、FabCafe ウェブサイトライター、デザイン思考ワークショップのファシリテーターと幅広く、業務を務める。また、FabCafe CCOとして、FabCafe Global Networkのまとめ役を務め、世界各地のFabCafeのローカルクリエイティブコミュニティの育成と、それらのコミュニティとグローバルネットワークを繋ぐことを行っている。 加えて、持続可能な開発目標の短期的な解決策を作成することを目的とした2日間のデザインソンであるGlobal Goals Jam(GGJ)の東京開催の主催者でもあり、本イベントを過去に東京、バンコク、香港の複数都市で企画・実施した。
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工藤 梨央
Loftwork クリエイティブディレクター
秋田県能代市出身。津田塾大学 英文学科 多文化・国際協力コースを卒業。休学中に、UC Irvineにて観光・ホスピタリティマネジメントを学ぶ。両分野が融合したことで、「人の心が動かされる体験を提供しながら社会課題の解決につなげていきたい」と思い、2020年ロフトワークに入社。
SDGs目標の解決策を導き出すデザイナソン「Global Goals Jam(GGJ)」や、循環型社会を目指していくポップアップコミュニティ「In the Loop」の企画・実施に携わる。
また、循環型経済をデザインするプロジェクトやアイデアを募集するグローバル・アワード「crQlr Awards 2022」のプロジェクトマネジャーを担当。持続可能性のその先にある、”自然の循環”とそれによる”人の和・環”をつくっていくことに興味を持つ。人と自然が共により豊かになるような仕組みをデザインしていく、パーマカルチャーデザインを研究中。
秋田県能代市出身。津田塾大学 英文学科 多文化・国際協力コースを卒業。休学中に、UC Irvineにて観光・ホスピタリティマネジメントを学ぶ。両分野が融合したことで、「人の心が動かされる体験を提供しながら社会課題の解決につなげていきたい」と思い、2020年ロフトワークに入社。
SDGs目標の解決策を導き出すデザイナソン「Global Goals Jam(GGJ)」や、循環型社会を目指していくポップアップコミュニティ「In the Loop」の企画・実施に携わる。
また、循環型経済をデザインするプロジェクトやアイデアを募集するグローバル・アワード「crQlr Awards 2022」のプロジェクトマネジャーを担当。持続可能性のその先にある、”自然の循環”とそれによる”人の和・環”をつくっていくことに興味を持つ。人と自然が共により豊かになるような仕組みをデザインしていく、パーマカルチャーデザインを研究中。
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日時
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2022.4.24 (日) 11:00 – 13:30 UTC+09:00
2022.4.24 (日) 15:00 – 17:30 UTC+09:00 -
会場
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FabCafe Tokyo
東京都渋谷区道玄坂1-22-7 道玄坂ピア1F
京王井の頭線 神泉駅 南口 徒歩3分
JR 渋谷駅 徒歩10分
03-6416-9190
Google mapで開く -
参加費
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5000円 カフェドリンク付き
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定員
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12名