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ビジネスマンとアーティストが戯れる20分間のライブパフォーマンス型ワークショップ。
劇作家と一緒に10年後の遊び方を発明し、「未来の戯曲」へと紡ぐ体験が渋谷・FabCafeに登場。
あなたの言葉がそのまま未来の物語になる、リアルタイムの創作を体感ください。
2026.6.24 (水) UTC+09:00
15:30 – 17:30
カンファレンスを終えたあなたの中に芽生えた、10年後の未来に対する想いや日頃のアイデア。それをただの「感想」で終わらせず、劇作家と一緒に10年後の遊び方を発明する「未来の戯曲」へと紡いでみませんか? あなたの 「声」 や 「言葉」 が、 そのまま未来の物語になります。 業種や属性を問わず、みんなで描いた手触りある未来をその場で体験する20分間のライブパフォーマンス型ワークショップです。どうぞお気軽にFabCafeのテーブルへお立ち寄りください。
AIの進化やテクノロジーの発展によって仕事が効率化され、自分の時間が増えたとき、人は何を選び、何で遊ぶのか。
この企画は、Loftwork Conference 2026 RE:Creationの参加者が、トークセッションを通じて考えたことや日頃から抱いている想いを持ち寄り、劇作家・石神夏希さんとともにリアルタイムでひとつの「未来の戯曲」を編み上げていくライブパフォーマンス&ワークショップです。
劇作体験の流れ
所要時間:20 分
最低催行人数:2 ~ 3 名
1. 未来の物語の始まり
未完成の「未来の戯曲」が渡されます。参加者はFabCafeに用意された小道具を直感で1つ選び、10年後の未来の話をその場で語りながら、戯曲を完成させていきます。
2. 問いと深掘り
オーディエンスは、 語り手に対して 「10 年後のその世界で は、 どんな音が聞こえますか?」「誰と一緒に遊んでいますか?」といった質問を投げかけ、 語り手はそれに応えながら世界観を広げます。
3.物語の憑依 (入れ替え)
今度は語り手と聞き手の立場を入れ替えます。 さっきまで聞き手だった人が、 前の語り手が語った戯曲を 「次は自分の物語」 として主語を入れ替えて語り直します。
4.語り直し
他者の未来を自分事として身体的に体験します。
日時
6月24日 (木)15:30~17:30
会場
〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1-22-7 道玄坂ピア1F FabCafe Tokyo
募集人数
3〜20名
持ち物
10 年後の未来に対する想い
参加方法
その場に来て、流れ参加OK
運営・企画
Loftwork:榊原理彩子、 小城真奈、松井創
FabCafe Tokyo : 赤坂流偉
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石神 夏希
場所と物語 劇作家
劇作家。国内外で都市やコミュニティのオルタナティブなふるまいを上演する演劇やアートプロジェクトを手がける。ディレクションの仕事として「東アジア文化都市2019豊島」舞台芸術部門事業ディレクター、ADAM Artist Lab 2019(台北)ゲストキュレーター、静岡市まちは劇場『きょうの演劇』企画・ディレクター(2021年度)他。SPACでは2022年『弱法師』(作:三島由紀夫)、2023年『お艶の恋』(原作:⾕崎潤⼀郎『お艶殺し』)、「ふじのくに⇄せかい演劇祭2024」にて間食付きツアーパフォーマンス『かちかち山の台所』を作・演出。
劇作家。国内外で都市やコミュニティのオルタナティブなふるまいを上演する演劇やアートプロジェクトを手がける。ディレクションの仕事として「東アジア文化都市2019豊島」舞台芸術部門事業ディレクター、ADAM Artist Lab 2019(台北)ゲストキュレーター、静岡市まちは劇場『きょうの演劇』企画・ディレクター(2021年度)他。SPACでは2022年『弱法師』(作:三島由紀夫)、2023年『お艶の恋』(原作:⾕崎潤⼀郎『お艶殺し』)、「ふじのくに⇄せかい演劇祭2024」にて間食付きツアーパフォーマンス『かちかち山の台所』を作・演出。
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日時
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2026.6.24 (水) 15:30 – 17:30 UTC+09:00
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会場
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FabCafe Tokyo
東京都渋谷区道玄坂1-22-7 道玄坂ピア1F
京王井の頭線 神泉駅 南口 徒歩3分
JR 渋谷駅 徒歩10分
03-6416-9190
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参加費
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Free
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定員
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3-20
