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How to Make it Safe -誰かのためのものづくり-

医療とFabの間をつなぐための情報共有やディスカッションをオンラインで行う

オンラインイベント定期開催

何をしているのか?

「How to Make it Safe -誰かのためのものづくり-」は医療とFabの間をつなぐための情報共有やディスカッションを行うオンラインシリーズです。

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大により不安が高まる医療現場の状況を受け、世界各地のメイカースペースでは、フェイスシールドの製作や人工呼吸器パーツの3Dプリントなど、個人のものづくりの力で協力しようという動きが始まっています。

しかし、「誰かのためのものづくり」を、医療現場と的確に連携しなたら行うためには、安全性や消毒、感染に関する理解が必要不可欠です。本活動は、医療に関わる人と、「ものづくり」に携わる人が、お互いに理解を深め、一緒に安全について考えることを目的に行っています。

一連のオンラインイベントはFab Safe Hubと共同で開催しています。Fab Safe Hubとは、デジタルファブリケーションにまつわる安全の情報を整理するためのウェブサイトです。本活動の発起人であり看護師の吉岡純希さんにより設立され、当面は新型コロナウイルスへの対策を中心に情報をアップデートしています。

Outline

名称

How to Make it Safe -誰かのためのものづくり-

概要

医療とFabの間をつなぐための情報共有やディスカッションをオンラインで行う

主な拠点

FabCafe Tokyo

オーガナイザー

参加方法・活動場所

参加方法

定期的にオンラインイベントを開催予定です。

イベント情報は、FabCafe webサイトのイベントページに掲載されます。
また、FabCafe Newsletterを購読すると月に1回のペースでFabCafeのイベント情報をお知らせします。

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活動場所

オンラインで行っています。

Members

  • 吉岡 純希

    株式会社NODE MEDICAL CEO / 看護師 / Medical Design Engineer

  • 金岡 大輝

    FabCafe Tokyo CTO

  • 園部 莉菜子

    FabCafe Tokyo Assistant Director

  • 野村 善文

    FabCafe プロデューサー

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