ものづくりカフェ&クリエイティブコミュニティ FabCafe Nagoyaのメンバー

  • 矢橋 友宏

    株式会社ロフトワーク 取締役 COO、株式会社FabCafe Nagoya 代表取締役

    岐阜県大垣市出身。1989年名古屋工業大学 電気情報工学科 電子工学専攻を卒業し、株式会社リクルート入社。名古屋と大阪で、通信事業の法人向け営業・企画を行う。2006年にリクルートを退職し、創業6年目、人員数10数名のロフトワークに合流。マーケティング、プロデュース部門の立上げや、社内システム、人事、労務、経理などの経営環境の整備を行う。

    2020年にロフトワークと岐阜県のOKB総研との合弁で株式会社FabCafe Nagoyaを立上げ代表取締役に就任。東海エリアの様々な組織をデザインの力でアップデートする活動を始動している。

    Project

    岐阜県大垣市出身。1989年名古屋工業大学 電気情報工学科 電子工学専攻を卒業し、株式会社リクルート入社。名古屋と大阪で、通信事業の法人向け営業・企画を行う。2006年にリクルートを退職し、創業6年目、人員数10数名のロフトワークに合流。マーケティング、プロデュース部門の立上げや、社内システム、人事、労務、経理などの経営環境の整備を行う。

    2020年にロフトワークと岐阜県のOKB総研との合弁で株式会社FabCafe Nagoyaを立上げ代表取締役に就任。東海エリアの様々な組織をデザインの力でアップデートする活動を始動している。

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  • 井田 幸希

    株式会社ロフトワーク プロデューサー、株式会社FabCafe Nagoya 取締役

    慶應義塾大学 環境情報学部卒。 通販業界を経て 独立し、編集プロダクションで企画・編集を幅 広く手がける。さらに広告営業を経て、2017 年 に株式会社ロフトワーク入社。プロデューサーとして、MTRLを軸とした幅広いプロジェクトでクライアントの機会創出を手がける。2020年からは株式会社FabCafe Nagoyaにもジョイン。取締役として事業拡大を推進する。

    Project

    慶應義塾大学 環境情報学部卒。 通販業界を経て 独立し、編集プロダクションで企画・編集を幅 広く手がける。さらに広告営業を経て、2017 年 に株式会社ロフトワーク入社。プロデューサーとして、MTRLを軸とした幅広いプロジェクトでクライアントの機会創出を手がける。2020年からは株式会社FabCafe Nagoyaにもジョイン。取締役として事業拡大を推進する。

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  • 斎藤 健太郎

    FabCafe Nagoya コミュニティマネージャー

    名古屋における人ベースの土壌を育むためにコミュニティマネージャーとしてFabCafe Nagoyaに立ち上げから携わる。電子工学をバックボーンに持ち科学技術への造詣が深い他、デジタルテクノロジー、UXデザインや舞台設計、楽器制作、伝統工芸、果ては動物の生態まで幅広い知見で枠にとらわれない「真面目に遊ぶ」体験づくりを軸とした多様なプロジェクトに携わる。インドカレーと猫が好き。

    名古屋における人ベースの土壌を育むためにコミュニティマネージャーとしてFabCafe Nagoyaに立ち上げから携わる。電子工学をバックボーンに持ち科学技術への造詣が深い他、デジタルテクノロジー、UXデザインや舞台設計、楽器制作、伝統工芸、果ては動物の生態まで幅広い知見で枠にとらわれない「真面目に遊ぶ」体験づくりを軸とした多様なプロジェクトに携わる。インドカレーと猫が好き。

  • 甲斐 慶太

    FabCafe Nagoya カフェマネージャー

    1991年大分県出身。突発と偶発の機会を求めて。スペシャリティコーヒーのカフェチェーンにて顧客体験を最大化するトータルマネジメントを現場で10年経験。コーヒーの産地特性から抽出方法までの知見を持ち、経験を活かしたサービス・ドリンク・フード開発おこなう。プレーヤーとしてさらなる可能性を追い求めるため、FabCafe Nagoyaに立ち上げより携わり、名古屋における新たなコーヒーストーリーの繋ぎ手として、近郊のカフェや有識者との共創を楽しみながら実践している。

    また、異業種3名からなるコーヒー体験実験ユニット【Drip Drop Dope 】に所属し、様々な要素を組み合わせ今まで誰も体験したことのないようなコーヒー体験を通じて新たなるカルチャーを世に放つことを目指し活動中。

    1991年大分県出身。突発と偶発の機会を求めて。スペシャリティコーヒーのカフェチェーンにて顧客体験を最大化するトータルマネジメントを現場で10年経験。コーヒーの産地特性から抽出方法までの知見を持ち、経験を活かしたサービス・ドリンク・フード開発おこなう。プレーヤーとしてさらなる可能性を追い求めるため、FabCafe Nagoyaに立ち上げより携わり、名古屋における新たなコーヒーストーリーの繋ぎ手として、近郊のカフェや有識者との共創を楽しみながら実践している。

    また、異業種3名からなるコーヒー体験実験ユニット【Drip Drop Dope 】に所属し、様々な要素を組み合わせ今まで誰も体験したことのないようなコーヒー体験を通じて新たなるカルチャーを世に放つことを目指し活動中。

  • 居石 有未

    FabCafe Nagoya プロデューサー

    名古屋造形大学大学院 修了。卒業後、大学の入試広報課にて4年勤務。2021年2月 FabCafe Nagoya 入社。年間50件以上のデザイン・芸術に関するレクチャーの開催や、年間10件以上のイベント企画運営、取材・広報業務などに携わってきた経験を活かし、それぞれが心地よく”自己追求”できる環境づくりを心がけ、プロジェクトを実施する。

    また、現在も作家として活動を続けている。制作コンセプトは、ニュートラルの表現。

    名古屋造形大学大学院 修了。卒業後、大学の入試広報課にて4年勤務。2021年2月 FabCafe Nagoya 入社。年間50件以上のデザイン・芸術に関するレクチャーの開催や、年間10件以上のイベント企画運営、取材・広報業務などに携わってきた経験を活かし、それぞれが心地よく”自己追求”できる環境づくりを心がけ、プロジェクトを実施する。

    また、現在も作家として活動を続けている。制作コンセプトは、ニュートラルの表現。

  • 長瀬 一也

    株式会社OKB総研, 戦略事業部

    1995年に大垣共立銀行入社後、渉外係を担当。現状維持は後退をポリシーとして、社内提案制度で2年連続表彰を受けるなど、チャレンジ精神旺盛な営業店時代を過ごす。2007年、株式会社共立総合研究所(現OKB総研)に出向し、若手経営者勉強会を企画運営する中で企業ネットワークを構築。2016年10月から2018年3月まで業務派遣された株式会社JTB総合研究所では、地方創生のリアルを体感。2019年4月より現職。地方銀行が果たすべき役割とは何かを自問自答する毎日。

    1995年に大垣共立銀行入社後、渉外係を担当。現状維持は後退をポリシーとして、社内提案制度で2年連続表彰を受けるなど、チャレンジ精神旺盛な営業店時代を過ごす。2007年、株式会社共立総合研究所(現OKB総研)に出向し、若手経営者勉強会を企画運営する中で企業ネットワークを構築。2016年10月から2018年3月まで業務派遣された株式会社JTB総合研究所では、地方創生のリアルを体感。2019年4月より現職。地方銀行が果たすべき役割とは何かを自問自答する毎日。

  • 大橋史明

    株式会社OKB総研, 戦略事業部 研究員

    2010年に大垣共立銀行に入社。融資・渉外業務を経験するとともに、社内の社会貢献活動や若手社員による経営参画プロジェクトに参加。2015年より1年間、株式会社JCBにてポイントを活用した販売促進企画を学んだ後、株式会社OKB総研に出向。主にセミナー・講演会や若手経営者勉強会の企画・運営をおこなう。

    2010年に大垣共立銀行に入社。融資・渉外業務を経験するとともに、社内の社会貢献活動や若手社員による経営参画プロジェクトに参加。2015年より1年間、株式会社JCBにてポイントを活用した販売促進企画を学んだ後、株式会社OKB総研に出向。主にセミナー・講演会や若手経営者勉強会の企画・運営をおこなう。

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