FAQ
Q. コワーキングスペースとしての利用はできますか?
1階、2階ともに電源・wifiを併設しております。
1階カフェ席および2階テラス席は、ドロップイン型のコワーキングスペースと同様に、カフェ座席にてデスクワークやミーティング等を行っていただくことができます。
2階のワークデスクおよび和室は、予約制のミーティングスペース(会議室)としてご予約いただくことが可能です。価格・お申込はこちらからご覧ください。
月契約、クローズドなミーティングルーム利用、お荷物預かり、郵便物受取や登記サービス等はございません。
Q. 施設の見学・視察のみを行うことは可能ですか?
無料での見学は承っておりません。入館の際は、カフェでのワンオーダーをお願いいたします。
施設運営やサービスについての詳しい説明をご希望される場合は「視察プラン」をご利用ください。
→ FabCafe Kyoto 視察プラン
Q. 貸切での利用はできますか?
スペースごとにご予約を承っております。
1階(カフェ)の価格・ご予約については、こちらからご覧ください。
2階(和室)の価格・ご予約については、こちらからご覧ください。
Q. 席の予約はできますか?
1階(カフェ)は、座席のご予約を承っておりません。
2階(和室)は、スペースごとにご予約を承っております。価格・ご予約については、こちらからご覧ください。
*2019年以前に実施しておりました「カフェ席の団体予約」の受付は現在停止しております。ご了承ください。
Q. 支払い方法は何が使えますか?
キャッシュレスでの会計をお願いしております。(現金での支払いは承っておりません。)
ご利用いただける支払い方法は以下の通りです。
- クレジットカード・デビットカード
- Visa、MasterCard、American Express、JCB のロゴが記載されたクレジットカードとデビットカード
- 分割払い、リボ払い、ボーナス払いには対応しておりません。あらかじめご了承ください。
- 電子マネー
- 交通系IC(Kitaka・Suica・PASMO・talca・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけん)、Apple Pay、iD、QUICKPay
- QRコード決済
- d払い、paypay、LINEペイ、楽天ペイ、au pay、J coin、Alipay、WeChat Pay、UnionPay、Smart Code™
*2021年10月より、FabCafe Kyotoは完全キャッシュレス会計となりました。こちらでご紹介しているキャッシュレス決算方法をご準備の上お越しいただきますよう、ご協力をよろしくお願いいたします。
Q. 駐車場はありますか?車やバイクでの来場は可能ですか?
駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。最寄駅は、下記の通りです。
・JR京都駅(徒歩20分)/ ・京都市営地下鉄五条駅(徒歩10分)/ ・阪急京都線河原町駅(徒歩15分)/ ・京阪電鉄清水五条駅(徒歩5分)
近隣のコインパーキングは周辺パーキングマップをご参考にしてください(*googleマップでの近隣検索表示です。閉鎖・新規オープンなど、最新情報が反映されていない場合もありますのであらかじめご了承ください。)
アクセス情報の詳細は、こちらのページをご覧ください。
Q. 子どもと利用できますか?
保護者同伴の場合、未就学のお子さまはオーダー不要でご利用いただけます。(就学されているお子さまにはカフェメニューのご注文をお願いしています。)
なお、館内には工作機器や刃物、鋭利な金属や木材・薬品などが手の届く場所に設置しておりますので大変危険です。お子さまとお越しになる場合は、目を離されないよう保護者さまご自身にて安全管理の徹底をお願いいたします。
Q. ペットと利用できますか?
申し訳ありません、ペットを連れてのご入場はご遠慮ください。
Q. アレルギー対応のメニューやベジタリアン対応のメニュー、ハラル認証を受けたメニューはありますか?
申し訳ありませんが、上記それぞれに厳密に対応できるメニューのご用意はございません。悪しからずご容赦くださいませ。
Q. 撮影会場として予約することはできますか?
撮影会場としてのご利用(貸切含む)は承っておりません。悪しからずご了承くださいませ。
Q.予約フォームに希望のツールが表示されません。
下記画像をご参照のうえ、希望のツールをご選択ください。
なお、予約フォームで灰色に塗り潰されている枠は、「予約不可」の時間枠となります。白色で表示されている予約可能な時間枠をご選択ください。
Q.初めて利用する際はどのようにすればよいですか?
レーザーカッターの受講に際しては、「Fabツール講習会(レーザーカッター編)を受講済みである」または「FabCafe Kyoto設置のレーザーカッターの操作方法を習得済みである」ことを利用条件とさせていただいております。上記にて基本的な操作方法を習得した方は、セルフサービスでご利用いただくことが可能です。(機器を安全に扱いいただくため、上記条件を満たさない方はご予約いただいても機器の利用をお断りする場合がございます。)
初めて設置機器をご利用される方は、毎月開催中の「FABツール講習会」の受講をお願いいたします。
開講スケジュールはイベントページをご覧ください。
Q. レーザーカッター用データの形式などを教えてください。
レーザーカッターご利用にあたっては、下記仕様にてデータを作成のうえ、USBメモリ等でお持ちください。
データ形式
- ファイル形式 :ai
- カラーモード:RGB
- カットライン(切り抜き加工したい線):0.001mm
- カットラインのカラー:赤(R 255/G 0/B 0)
- 彫刻のカラー:黒(R 0/G 0/B 0) ※テキストはアウトライン化してください。
※カット・彫刻を行わない部分のデータはすべて削除してください。
※画像を彫刻する場合はグレースケール(8bit)または2階調化へ処理してください。
Q. 加工サイズを教えてください。
FabCafe Kyotoのレーザーカッターの加工サイズは、最大【w726 x d432 x h200 mm】です。材料は上記以内のサイズでお持ち込みください。(*このサイズを超えるものは機器に入らないため加工ができません。)
※カット可能な厚みには限度があります。
例)木材・アクリル:厚さ 約5mm / 金属:カット不可
Q. 使用できない素材を教えてください。
以下の素材についてはご利用をお断りしております。
- MDF
- 塩ビ(燃やした際に有毒ガス等を発生する素材、塩素を含む素材)
- * なめし剤にクロム(VI)を使用した本皮と合成皮革(ビニールレザー)
- 鏡
- 金属
◎上記以外の素材についての可/不可については、trotec公式情報の「CO2レーザー」およびに「レーザー加工に適さない材料」の項目をご参照ください。(実際の加工結果は、レーザー出力等を含むレーザー加工機の機種、もしくは材料の原料・成分・材質・色によって、記載の内容と異なる場合があります。あくまで加工情報の参考としてご活用ください)
Q.購入できる素材はありますか?
弊施設では、「シナベニヤ(300x450mm、3mm厚)」「アクリル板(300x450mm、3mm厚、無色透明/白色/黒色)」についてはご用意があります。それ以外の素材については、ご持参ください。
Q. 利用にあたっての注意事項を教えてください。
- 元データの制作代行は承っておりません。
- 元データの不備に伴う造形不良に対しては、返金等はいたしかねます。
- 手作業での加工となるため、仕上がりの精度の保証はいたしかねます。
- 加工の際はテストが必要です。材料は多めにご用意ください。
- 表面に凹凸のある形状の素材は加工できません。(平らな面にしか加工することができません)
- 使用不可素材のご使用、その他不適切な操作により機器に損傷が生じた場合は、補修費用を請求する場合があります。
- 公序良俗に反する内容や法令に違反する内容の場合、ご利用をお断りさせていただきます。また、ご利用中であっても、不適切な内容と認められる場合は即時にご利用を中止させていただきます。データ含む製作物が、第三者の著作権・商標権・特許権・意匠権を含む知的財産権その他の権利を侵害する場合は、ご利用をお断りさせていただきます。また、上記権利への侵害が発生した場合、弊施設では一切の責任を負いかねます。
Q.アートボードの位置 無視するかしないか
旧マシンでは、アートボード内で制作したデータの位置がそのままレーザーカッターでの制作する位置になっていましたが、現在はJobcontrolでマシンと接続し、原点とデータのどちらも移動させることができます。アートボードの位置を無視しないやり方(旧式)の方が良いという方は、プリント設定内での「アートボードを無視をする」にチェックし、プリンタ詳細設定で「ジョブサイズに最小化」にもチェックを入れてください。
Q.Air asistの役割と注意
Air assistとは加工中の飛散物を空気で吹き飛ばしてレンズを保護する機能です。 デフォルトでは全てオンになっていますが、何かのタイミングでオフになってしまっているケースがあります。加工前のパラメータ設定時にはAir assistがオンの状態であることをあらかじめご確認ください。Air assistオフの状態で加工を長時間行う場合、「煙でレンズが曇る」「瞬間的に発生した炎によってレンズが焦げる」といった故障の原因となります。
Q.Illustrator上で、JPGデータやPhotoshopでつくった彫刻面データにカットラインを組み合わせたところ、ジョブコントローラー上でカットラインが認識されなかった。
- 画像を「埋め込み」に設定する
- (①で解決しない場合)Illustratorで新規ドキュメントを開いて、そちらにデータをコピー&ペーストする
- (①②で解決しない場合)カットラインと彫刻面を別レイヤーにして、プリンタ詳細設定で「ジョブサイズ最小化」のチェックを外し、「彫刻面だけ」→「カットライン」の順序で別々に加工を行う
- (①②③で解決しない場合)画像データを削除する(画像データの彫刻はカットと別途行う)
Q.JPEGデータをIllustratorのアートボードに貼り付けたところ、RGB全て255に設定している部分がジョブコントローラー上では真っ黒に表示された
- 画像を「埋め込み」にする
- クリッピングマスクは解除する
- アートボードのサイズ内に元画像をはみ出さないように配置する
Q.レーザカッターで「プラ板」の加工はできますか?
プラスチックの種類により異なります。
- 「塩ビ(ポリ塩化ビニル / PVC)」は使用禁止素材です。有毒なガスを発生し、機器の故障の要因ともなるため、ご使用いただくことはできません。
- 「アクリル」や「ポリエチレン(PE)」は、レーザーカッターの加工に適しています。
- 「ポリプロピレン(PP)」は、レーザー加工可能ですが、溶け跡が発生するなど、加工精度に難ありです。
- 上記以外のプラスチック素材の適性については、レーザーカッターの機器メーカーtrotec社公式情報の「CO2レーザー」の項目をご参照ください。(*実際の加工結果は、レーザー出力等を含むレーザー加工機の機種、もしくは材料の原料・成分・材質・色によって、記載の内容と異なる場合があります。あくまで加工情報の参考としてご活用ください)
- 原材料が不明なプラスチックのレーザー加工は禁止させていただいております。(重大な事故に繋がる恐れがあるため、何卒ご理解ください)
例)「クリアファイル」は、塩ビ製品のことが多いため、開封済みのものはNG
Q.正確なパラメーター設定値について知りたい
FabCafe Kyotoのレーザーカッターにおいて、正確なパラメーター設定値はありません。
レーザーカッターをご利用の際には、下記の事項をお願いしております。
- 彫刻加工、カット加工ともに絶対的な(毎回必ず同じ加工結果が得られる)数値はありません。そのため、ご利用の際には必ずお持ちの素材や端材でのテストカットを行うことを推奨しております。
- FabCafe Kyotoでは、完全セルフサービスでのご利用をお願いしております。スタッフによるパラメーター調整や制作サポート等は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。
Q.trotecオフィシャルのパラメーターが知りたい
trotec 公式ページにレーザー加工パラメーターの「概略値」が記載されていますので、ご参照ください。
弊店設置のレーザーカッターは「trotec Speedy 300 / 80W」です。
https://www.troteclaser.com/ja/learn-support/laser-parameter
同ページにも記載があるとおり、絶対的な数値ではありません。素材の個体差やレーザーカッターの発信機の出力減衰などに応じて数値は変化するため、パラメーターはご自身でマニュアルにて調整いただく必要があります。あくまで参考としてご覧ください。また、店頭にはメーカー推奨値の控え等はございません。必ず加工前にご自身でテストカットを行い最適な数値となるよう調整してください。
*2024年2月1日(木)をもちまして、UVプリンターのセルフ利用サービスは終了いたしました。詳細はこちらのページをご覧ください。
画像データをWriterPlusが認識しないときの対処法
刺繍データ制作用ソフトウェア「WriterPlus」で画像データを読み込む際に、ファイルが表示されない場合があります。
このときは、対象となるファイルの拡張子が「.jpg」となっているかどうかを確認し、もしそうでない場合(「.jpeg」になっているなど)は、拡張子を「.jpg」に変更あるいは変換してください。
Q.製版されたフィルム部分だけ切り取って持ち帰りたいです。
フィルムだけの持ち帰りも可能です。
その場合、スクリーンフレーム持ち帰り料は不要です。
代替フレームとなる木枠をご用意いただき、タッカーで木枠にフィルムを打ち付けた後、必要なフィルム部分とスクリーンフレームを切り離す方法があります。その後の印刷品質や製版フィルムの状態につきましては一切の責任を負いかねますので、ご了承ください。
Q.ラメ入りインクや箔シートを使ったプリントは可能ですか?
水性ラメインクを利用する場合、スキージやヘラはご持参いただきますようお願いいたします。
また、店内でプリントする際には「水性インク」をご利用ください。溶剤系インクの持ち込み・ご利用はお断りしております。
*弊店ではインクや素材の販売は行なっておりませんのでご注意ください。
Q.スクリーンフレームを持ち帰っている途中でフィルムが破れてしまいました。返金は可能ですか?
返金対応は承っておりません。
また、元データの不備や印刷設定不備による印刷不良に対しての返金等はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
利用にあたっての注意事項につきましては、下記リンクよりご確認ください。
https://fabcafe.com/jp/kyoto/screen-maker
Q. 3Dプリンター(FDM/FFF方式)の使い方を教えてください。
現在3Dプリンターは、利用条件をすべて満たした方のみ、初期レクチャーおよびその後のご利用を承っております。定期的な操作方法講習会は受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。ご利用に際して、詳細はこちらのページをご覧ください。
所要時間
お持ちいただくデータの内容(形状やサイズ)によって、制作時間は変動します。
対応素材について
弊施設では、フィラメント・定着テープのお持ち込みをお願いしております。フィラメントは直径1.75mmのものをご用意ください。また、その際の機器設定調整についてはお客さま自身で行っていただく必要があります。
スライサーについて
弊施設のFDM方式3Dプリンター「MothMach S3DP222」のオペレーションには、Simplify3Dを使用しています。
その他ご利用に際しての注意事項
元データの制作代行や出力代行は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。
- 3Dプリンターは、トライアンドエラーが必要なマシンです。意図した通りのモデルを出力するためには、スライサーソフト上での調整やテストプリントが有効です。元データの不備や温度管理設定等による造形不良に対しての返金等はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
- データの作成および出力に際しての3Dプリント設定については、ご自身で作業していただく必要があります。
- 長時間の出力や造形時間が日をまたぐ場合は、事前に「造形終了の目安時間」「作品の引き取り日時」をご相談ください。
- 造形物やデータ、フィラメント等の保管は行なっておりませんのでご注意ください。
- 使用不可素材のご使用、その他不適切な操作により機器に損傷が生じた場合は、補修費用を請求する場合があります。
- 公序良俗に反する内容や法令に違反する内容の場合、ご利用をお断りさせていただきます。また、ご利用中であっても、不適切な内容と認められる場合は即時にご利用を中止させていただきます。
- データ含む製作物が、第三者の著作権・商標権・特許権・意匠権を含む知的財産権その他の権利を侵害する場合は、ご利用をお断りさせていただきます。また、上記権利への侵害が発生した場合、弊施設では一切の責任を負いかねます。
Q. CNCフライスの使い方を教えてください。
*現在、3Dプリンターの使用はプロジェクトインレジデンス「COUNTER POINT」参加者のみに限らせていただいております。定期的な講習会開催やご予約は受け付けておりませんので、あらかじめご容赦ください。
「COUNTER POINT」参加者でCNCフライスを使用される方は、ご自身でデータを作成(Fusion 360にて制作を推奨)のうえ、USBメモリ等でお持ちください。
【ご注意ください】 CNCフライスの利用には危険が伴います。細心の注意を払ってご使用ください。これに伴い、小学生以下のお子さま連れでのご利用はご遠慮いただいております。悪しからずご了承くださいませ。
CNCフライスの詳しい操作手順は以下をご覧ください。
▶︎ CNCフライスガイド
所要時間
お持ちいただくデータの内容(形状やサイズ)によって、制作時間は変動します。
その他ご利用に際しての注意事項
- 元データの制作代行は承っておりません。
- 元データの不備に伴う造形不良に対しては、返金等はいたしかねます。
- 公序良俗に反する内容や法令に違反する内容の場合、ご利用をお断りさせていただきます。また、ご利用中であっても、不適切な内容と認められる場合は即時にご利用を中止させていただきます。データ含む製作物が、第三者の著作権・商標権・特許権・意匠権を含む知的財産権その他の権利を侵害する場合は、ご利用をお断りさせていただきます。また、上記権利への侵害が発生した場合、弊施設では一切の責任を負いかねます。
Q.ミシンの使い方を教えてください。
ミシン(brother Family Marker FM800)のご利用にあたっては、ミシン用糸のご持参をお願いいたします。そのほか、裁縫作業に必要なお手持ちの道具(マチ針・裁ちばさみ・糸切りばさみ等)をご持参いただくと便利です。
所要時間
上糸・下糸の準備から、刺しゅう・裁縫にかかる時間をご想定ください。
ボビンについて
専用のボビンが付属しています。純正以外のボビンのご使用は、機械の故障の原因になりますので、ご遠慮いただいております。ボビン用の下糸はご持参ください。
その他ご利用に際しての注意事項
- 基本操作(下糸・上糸準備など)については、ミシン搭載の使い方ナビゲーションをご利用いただけます。
- 誤操作に伴う造形不良に対しては、返金等はいたしかねます。
- その他ミシンの詳しい取り扱い方法は、こちらのページからご確認ください。また、弊店にも取り扱い説明書がございます。
- 公序良俗に反する内容や法令に違反する内容の場合、ご利用をお断りさせていただきます。また、ご利用中であっても、不適切な内容と 認められる場合は即時にご利用を中止させていただきます。データ含む製作物が、第三者の著作権・商標権・特許権・意匠権を含む知的財産権その他の権利を侵害する場合は、ご利用をお断りさせていただきます。また、上記権利への侵害が発生した場合、弊施設では一切の責任を負いかねます。
Q.FabCafe Kyotoには、どのような工具や備品が用意されていますか?
下記工具を常設しています。
- ドライバー・レンチ
- ペンチ・プライヤー
- のこぎり
- やすり
- はさみ・カッターナイフ
- 定規
- メジャー
- ノギス
- 金づち
- アイロン・アイロン台
Q.施設内の工具は自由に使ってよいのですか?
館内の工具はスタッフにお声がけの上ご利用ください。数に限りがありますので、他に使用している方がいらっしゃる際など、使用できなかったり返却をお願いしたりする場合もあります。あらかじめご了承ください。
Q.「MTRL」とは何ですか?
「MTRL」は、「素材(マテリアル)」をテーマにクリエイターと素材メーカーをつなぐ、オープンイノベーションプラットフォームです。
https://mtrl.com/
WEBサイトでは、独自にキュレーションされる様々なものづくりの素材に関する情報にアクセスすることができます。また、東京・京都・名古屋のFabCafeには、素材のサンプルを手に取ってご覧いただくことができる展示スペースを設けています。(拠点により設置素材が異なります。)