FAQ

FAQ 

Q. 支払い方法は何が使えますか?

店頭でご利用いただける支払い方法は以下の通りです。

  • クレジットカード・デビットカード
    • Visa、MasterCard、American Express、JCB のロゴが記載されたクレジットカードとデビットカード
    • 分割払い、リボ払い、ボーナス払いには対応しておりません。あらかじめご了承ください。
  • 電子マネー
    • 交通系IC(Kitaka・Suica・PASMO・talca・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけん)
    • Apple Pay
    • iD
    • QUICKPay
  • QRコード決済
    • d払い
    • paypay
    • LINEペイ
    • au pay
    • J coin
    • Alipay
    • WeChat Pay
    • UnionPay

2021年10月より、FabCafe Kyotoは完全キャッシュレス会計となります。こちらでご紹介しているキャッシュレス決算方法をご準備の上お越しいただきますよう、ご協力をよろしくお願いいたします。

Q. コワーキングスペースとしての利用はできますか?

1階、2階ともに電源・wifiを併設しております。
1階カフェ席および2階テラス席は、ドロップイン型のコワーキングスペースとして、カフェ座席にてデスクワークやミーティング等を行っていただくことができます。
2階のワークデスクおよび和室は、予約制のミーティングスペース(会議室)としてご予約いただくことが可能です。価格・お申込はこちらからご覧ください。
月契約、クローズドなミーティングルーム利用、お荷物預かり、郵便物受取や登記サービス等はございません。

Q. 貸切での利用はできますか?

1階(カフェ)は、貸切利用のご予約を承っておりません。
2階(和室)は、スペースごとにご予約を承っております。価格・お申込はこちらからご覧ください。

Q. 席の予約はできますか?

1階(カフェ)は、座席のご予約を承っておりません。
2階(和室)は、スペースごとにご予約を承っております。価格・お申込はこちらからご覧ください。
*2019年10月より座席予約についてのサービス内容を上記の通り変更いたしました。「カフェ席の団体予約」の受付は停止しておりますので、ご了承ください。

Q. 撮影会場として予約することはできますか?

撮影会場としてのご利用(貸切含む)は承っておりません。悪しからずご了承くださいませ。

Q. 駐車場はありますか?車やバイクでの来場は可能ですか?

駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。最寄駅は、下記の通りです。
・JR京都駅(徒歩20分)/ ・京都市営地下鉄五条駅(徒歩10分)/ ・阪急京都線河原町駅(徒歩15分)/ ・京阪電鉄清水五条駅(徒歩5分)
近隣のコインパーキングは周辺パーキングマップをご参考にしてください(*情報は2016/7/22のものです。最新のものではありませんのであらかじめご了承ください。)

Q. 子どもと利用できますか?

保護者同伴の場合、未就学のお子さまはオーダー不要でご利用いただけます。(就学されているお子さまにはカフェメニューのご注文をお願いしています。)

なお、館内には工作機器や刃物、鋭利な金属や木材・薬品などが手の届く場所に設置しておりますので大変危険です。お子さまとお越しになる場合は、目を離されないよう保護者さまご自身にて安全管理の徹底をお願いいたします。

Q. ペットと利用できますか?

申し訳ありません、ペットを連れてのご入場はご遠慮ください。

Q. アレルギー対応のメニューやベジタリアン対応のメニュー、ハラル認証を受けたメニューはありますか?

申し訳ありませんが、上記それぞれに厳密に対応できるメニューのご用意はございません。悪しからずご容赦くださいませ。

Q. 施設の見学・視察のみを行うことは可能ですか?

無料での見学は承っておりません。入館の際は、カフェでのワンオーダーをお願いいたします。
施設運営やサービスについての詳しい説明をご希望される場合は「視察プラン」をご利用ください。
FabCafe Kyoto 視察プラン


Q.予約フォームに希望のツールが表示されません。

下記画像をご参照のうえ、希望のツールをご選択ください。

なお、予約フォームで灰色に塗り潰されている枠は、「予約不可」の時間枠となります。白色で表示されている予約可能な時間枠をご選択ください。

Q.初めて利用する際はどのようにすればよいですか?

レーザーカッターの受講に際しては、「Fabツール講習会(レーザーカッター編)を受講済みである」または「FabCafe Kyoto設置のレーザーカッターの操作方法を習得済みである」ことを利用条件とさせていただいております。上記にて基本的な操作方法を習得した方は、セルフサービスでご利用いただくことが可能です。(機器を安全に扱いいただくため、上記条件を満たさない方はご予約いただいても機器の利用をお断りする場合がございます。)

初めて設置機器をご利用される方は、毎月開催中の「FABツール講習会」の受講をお願いいたします。
開講スケジュールはイベントページをご覧ください。

Q. レーザーカッター用データの形式などを教えてください。

レーザーカッターご利用にあたっては、下記仕様にてデータを作成のうえ、USBメモリ等でお持ちください。

データ形式

  • ファイル形式 :ai
  • カラーモード:RGB
  • カットライン(切り抜き加工したい線):0.001mm
  • カットラインのカラー:赤(R 255/G 0/B 0)
  • 彫刻のカラー:黒(R 0/G 0/B 0) ※テキストはアウトライン化してください。
    ※カット・彫刻を行わない部分のデータはすべて削除してください。
    ※画像を彫刻する場合はグレースケール(8bit)または2階調化へ処理してください。

Q. 加工サイズを教えてください。

FabCafe Kyotoのレーザーカッターの加工サイズは、最大【w710 x d410 x h150 mm】です。
材料は上記以内のサイズでお持ち込みください。(*このサイズを超えるものは機器に入らないため加工ができません。)
※カット可能な厚みには限度があります。
例)木材・アクリル:厚さ 5mm / 金属:カット不可

Q. 使用できない素材を教えてください。

以下の素材についてはご利用をお断りしております。

  • MDF
  • 塩ビ(燃やした際に有毒ガス等を発生する素材)
  • 金属

◎上記以外の素材についての可/不可については、trotec公式情報の「CO2レーザー」の項目をご参照ください。(実際の加工結果は、レーザー出力等を含むレーザー加工機の機種、もしくは材料の原料・成分・材質・色によって、記載の内容と異なる場合があります。あくまで加工情報の参考としてご活用ください)

Q.購入できる素材はありますか?

弊施設では、「シナベニヤ(A3、3mm厚)」「アクリル板(A3、3mm厚 無色透明/白色/黒色)」「レーザーカット用ゴム(A6、A5またはA4 2.8mm厚)」についてはご用意があります。それ以外の素材については、ご持参ください。

Q. 利用にあたっての注意事項を教えてください。

  • 元データの制作代行は承っておりません。
  • 元データの不備に伴う造形不良に対しては、返金等はいたしかねます。
  • 手作業での加工となるため、仕上がりの精度の保証はいたしかねます。
  • 加工の際はテストが必要です。材料は多めにご用意ください。
  • 表面に凹凸のある形状の素材は加工できません。(平らな面にしか加工することができません)
  • 使用不可素材のご使用、その他不適切な操作により危機に損傷が生じた場合は、補修費用を請求する場合があります。
  • 公序良俗に反する内容や法令に違反する内容の場合、ご利用をお断りさせていただきます。また、ご利用中であっても、不適切な内容と 認められる場合は即時にご利用を中止させていただきます。データ含む製作物が、第三者の著作権・商標権・特許権・意匠権を含む知的財産権その他の権利を侵害する場合は、ご利用をお断りさせていただきます。また、上記権利への侵害が発生した場合、弊施設では一切の責任を負いかねます。

Q.アートボードの位置 無視するかしないか

旧マシンでは、アートーボード内で制作したデータの位置がそのままレーザーカッターでの制作する位置になっていたが、新マシンではJCでマシンと接続し原点、データどちらも移動することができます。新マシンの方が材料を無駄にすることが少なくなり便利ですが、アートーボードの位置を無視しないやり方(旧式)の方が良いという方はプリント設定内での「アートボードを無視をする」にチェックしてください。

Q.Air asistの役割と注意

Air assistとは加工中の飛散物を空気で吹き飛ばしてレンズを保護する役割です。 デフォルトでは全てオンになっていますが、何かのタイミングでオフになってしまっているケースがあります。加工前のパラメータ設定時にはAir assistオフ状態であるか予めご確認ください。Air assistオフの状態で加工を長時間行う場合、「煙でレンズが曇る」「瞬間的に発生した炎によってレンズが焦げる」といった故障の原因となります。

Q.JPGデータやPhotoshopでつくった彫刻面データにIllustratorでつくったカットラインを組み合わせたところ、ジョブコントローラー上でカットラインが認識されなかった。

  1. 画像を「埋め込み」に設定する
  2. (①で解決しない場合)Illustratorで新規ドキュメントを開いて、そちらにデータをコピぺする
  3. (①②で解決しない場合)カットラインと彫刻面を別レイヤーにして、プリンタ詳細設定で「ジョブサイズ最小化」のチェックを外し、「彫刻面だけ」→「カットライン」の順序で別々に加工を行う
  • (①②③で解決しない場合)画像データを削除する(画像データの彫刻はカットと別途行う)
  • Q.JPEGデータをIllustratorのアートボードに貼り付けたところ、RGB全て255に設定している部分がジョブコントローラー上では真っ黒に表示された

    • 画像を埋め込みにする
    • クリッピングマスクは解除する
    • アートボードのサイズ内に元画像をはみ出さないように配置する

    Q.レーザカッターで「プラ板」の加工はできますか?

    プラスチックの種類により異なります。

    • 「塩ビ(ポリ塩化ビニル / PVC)」は使用禁止素材です。有毒なガスを発生し、機器の故障の要因ともなるため、ご使用いただくことはできません。
    • 「アクリル」や「ポリエチレン(PE)」は、レーザーカッターの加工に適しています。
    • 「ポリプロピレン(PP)」は、レーザー加工可能ですが、溶け跡が発生するなど、加工精度に難ありです。
    • 上記以外のプラスチック素材の適性については、レーザーカッターの機器メーカーtrotec社公式情報の「CO2レーザー」の項目をご参照ください。(*実際の加工結果は、レーザー出力等を含むレーザー加工機の機種、もしくは材料の原料・成分・材質・色によって、記載の内容と異なる場合があります。あくまで加工情報の参考としてご活用ください)
    • 原材料が不明なプラスチックのレーザー加工は禁止させていただいております。(重大な事故に繋がる恐れがあるため、何卒ご理解ください)
    • 例)「クリアファイル」は、塩ビ製品のことが多いため、開封済みのものはNG

     


    Q. UVプリンター用データの作成方法を教えてください。

    UVプリンターご利用にあたっては、下記仕様にてadobe illustratorでデータを作成のうえ、「全レイヤーが保存されたaiファイル」および「レイヤーごとに書き出したpdfファイル」の両方を、USBメモリ等でお持ちください。

    ▼特殊インク用スウォッチのインストール方法
    まず、白やグロスインクを使用する際は特殊インクのスウォッチを設定する必要があります。
    ① 特殊インクスウォッチのダウンロード
    https://drive.google.com/drive/folders/1o__jCe6ngg1D8YpzR_T-JI12ahfe5kM1
    上記のリンクからRoland VersaWorksのスウォッチパネルをダウンロードします。

    ② 特殊インクスウォッチのインストール
    Illustrator>window>スウォッチライブラリ>その他のライブラリ…
    から①でダウンロードしたファイルを指定します。

    ③Illustrator>window>スウォッチライブラリ>ユーザー定義>Roland VersaWorksをクリックします。

    特殊インクスウォッチが表示されます。

    データの作成方法

    下記①~④のレイヤーに分けて、PDFデータをご用意ください。(*①,②は必須、③,④は白色・透明色の印刷が必要な場合のみ)

    レイヤー①:枠線
    素材のアウトラインデータを作成し、線の幅を【0.3 mm | C 0% / M 0% / Y 0 % / K100 %】に設定してください。

    レイヤー②:カラー印刷データ
    カラーで印刷したい部分のデータを、CMYKモードで作成してください。

    レイヤー③:白色印刷データ
    まず、白色で印刷したい部分のデータを作成してください。そして、RolandVersaWorksのスウォッチから、白色で印刷したい部分のカラーとして指定してください。
    【名前:「RDG_WHITE」| カラータイプ:特色 | カラーモード:CMYK C 25% / M 25% / Y 25% / K 25%】

    レイヤー④:透明色印刷データ
    透明インクを印刷したい部分のデータ作成してください。そして、RolandVersaWorksのスウォッチから、透明インクを印刷したい部分のカラーとして指定してください。
    【名前:「RDG_GLOSS」| カラータイプ:特色 | カラーモード:CMYK C 50% / M 25% / Y 25% / K 0%】

    ※ 上記設定に誤りがあると、印刷できない場合があります。

    [データ作成上の注意点]

    • 原点の位置がレイヤーごとに変わっていると、うまく印刷できない場合があります。
    • 写真を印刷したい場合は、画像をファイルに埋め込んでください。
    • テキストは全てアウトライン化してください。
    • illustrator上で「白色」設定になっている箇所は、通常は印刷されません(白色部分は透過して、素材の地の色が印刷されます)。白色を印刷したい場合は、上記③のとおり、他の色と別のレイヤーにわけてデータをご用意いただく必要があります。
    • 印刷可能サイズは【w290 × d270 × h90 mm】 以内となります。
    • デザインデータの作成および大幅な修正作業は対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。

    Q.使用可能素材とNG素材について教えてください。

    • 対応素材:木、アクリル、皮革、金属など
    • 禁止素材:ポロプロピレン(PP)、シリコン、磁石、光を反射する素材。
      その他、食器など口に触れるものや衣類など肌に直接触れるものは使用できません。
       表面がでこぼこしている、 加工面より上面に突起があるなど、加工面が平面の状態でないものは使用することができません。
       汚れ防止のためのコーティング加工などが施された素材には、うまくインクが定着しない場合があります。

      Q.加工可能サイズが知りたいです。

      造形・加工の最大サイズは、「w290 × d270 × h90mm 以内」です。(*このサイズを超えるものは機器に入らないため加工ができません。)

      Q.加工の目安時間が知りたいです。

      • 加工にかかる時間はアートボードの大きさに依拠します。  使用する色の数やデータの複雑さによって時間が変わることはありません。
      • 白色の印刷は特殊な加工となりますので、その他の色に比べて時間がかかります。
        加工時間目安は以下のようになります。
        (例1) 100mm×100mmのデータの場合(白以外のカラーのみでの印刷)→10分
        (例2) 100mm×100mmのデータの場合(白色を含む印刷)→15分

      Q.利用にあたっての注意事項を教えてください。

      • 元データの制作代行は承っておりません。
      • 元データの不備に伴う造形不良に対しては、返金等はいたしかねます。
      • 手作業での加工となるため、仕上がりの精度の保証はいたしかねます。
      • 加工の際はテストが必要です。材料は多めにご用意ください。
      • 表面に凹凸のある形状の素材は加工できません。(平らな面にしか加工することができません)
        使用不可素材のご使用、その他不適切な操作により危機に損傷が生じた場合は、補修費用を請求する場合があります。
      • 公序良俗に反する内容や法令に違反する内容の場合、ご利用をお断りさせていただきます。また、ご利用中であっても、不適切な内容と 認められる場合は即時にご利用を中止させていただきます。データ含む製作物が、第三者の著作権・商標権・特許権・意匠権を含む知的財産権その他の権利を侵害する場合は、ご利用をお断りさせていただきます。また、上記権利への侵害が発生した場合、弊施設では一切の責任を負いかねます。

       


      画像データをWriterPlusが認識しないときの対処法

      刺繍データ制作用ソフトウェア「WriterPlus」でJPEG画像を読み込む際に、ファイルが表示されない場合があります。
      このときは、対象となるファイルの拡張子が「.jpg」となっているかどうかを確認し、もしそうでない場合(「.jpeg」になっているなど)は、拡張子を「.jpg」に変更してください。

      Q. 3Dプリンター(FDM/FFF方式)の使い方を教えてください。

      *現在、3Dプリンターの使用はプロジェクトインレジデンス「COUNTER POINT」参加者のみに限らせていただいております。定期的な講習会開催やご予約は受け付けておりませんので、あらかじめご容赦ください。

      3Dプリンターのご利用にあたっては、ご自身でデータを作成(stl形式推奨)のうえ、USBメモリ等でお持ちください。

      所要時間

      お持ちいただくデータの内容(形状やサイズ)によって、制作時間は変動します。

      対応素材について

      弊施設ではABSとPLAの2種類の素材(フィラメント)を常設しています。常設フィラメントを使用される場合、素材料金は機器使用料に含まれます。お持ち込みのフィラメントを使用することも可能(直径1.75mmのみ)ですが、その際の機器設定調整についてはお客さま自身で行っていただく必要があります。
      また、お持ち込みのフィラメントを使用される場合も、常設フィラメントでの造形時と利用料金は同額とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

      積層ピッチについて

      弊施設の3Dプリンター(FDM方式)では、積層ピッチは「0.2mm」にて設定しています。もし変更が必要な場合は、お客さまご自身の操作にてお願いいたします。

      スライサーについて

      弊施設のFDM方式3Dプリンター「MothMach S3DP222」のオペレーションには、Simplify3Dを用いています。 弊施設のFDM方式3Dプリンター「ダヴィンチ1.0 Pro」のオペレーションには、XWZware Proを用いています。

      その他ご利用に際しての注意事項

      元データの制作代行は承っておりません。

      • 元データの不備に伴う造形不良に対しては、返金等はいたしかねます。
      • 公序良俗に反する内容や法令に違反する内容の場合、ご利用をお断りさせていただきます。また、ご利用中であっても、不適切な内容と 認められる場合は即時にご利用を中止させていただきます。
      • データ含む製作物が、第三者の著作権・商標権・特許権・意匠権を含む知的財産権その他の権利を侵害する場合は、ご利用をお断りさせていただきます。また、上記権利への侵害が発生した場合、弊施設では一切の責任を負いかねます。

      Q. CNCフライスの使い方を教えてください。

      *現在、3Dプリンターの使用はプロジェクトインレジデンス「COUNTER POINT」参加者のみに限らせていただいております。定期的な講習会開催やご予約は受け付けておりませんので、あらかじめご容赦ください。
      「COUNTER POINT」参加者でCNCフライスを使用される方は、ご自身でデータを作成(Fusion 360にて制作を推奨)のうえ、USBメモリ等でお持ちください。

      【ご注意ください】 CNCフライスの利用には危険が伴います。細心の注意を払ってご使用ください。これに伴い、小学生以下のお子さま連れでのご利用はご遠慮いただいております。悪しからずご了承くださいませ。

      CNCフライスの詳しい操作手順は以下をご覧ください。
      ▶︎ CNCフライスガイド

      所要時間

      お持ちいただくデータの内容(形状やサイズ)によって、制作時間は変動します。

      その他ご利用に際しての注意事項

      • 元データの制作代行は承っておりません。
      • 元データの不備に伴う造形不良に対しては、返金等はいたしかねます。
      • 公序良俗に反する内容や法令に違反する内容の場合、ご利用をお断りさせていただきます。また、ご利用中であっても、不適切な内容と 認められる場合は即時にご利用を中止させていただきます。データ含む製作物が、第三者の著作権・商標権・特許権・意匠権を含む知的財産権その他の権利を侵害する場合は、ご利用をお断りさせていただきます。また、上記権利への侵害が発生した場合、弊施設では一切の責任を負いかねます。

      Q.ミシンの使い方を教えてください。

      ミシン(brother Family Marker FM800)のご利用にあたっては、ミシン用糸のご持参をお願いいたします。そのほか、裁縫作業に必要なお手持ちの道具(マチ針・裁ちばさみ・糸切りばさみ等)をご持参いただくと便利です。

      所要時間

      上糸・下糸の準備から、刺しゅう・裁縫にかかる時間をご想定ください。

      ボビンについて

      専用のボビンが付属しています。純正以外のボビンのご使用は、機械の故障の原因になりますので、ご遠慮いただいております。ボビン用の下糸はご持参ください。

      その他ご利用に際しての注意事項

      • 基本操作(下糸・上糸準備など)については、ミシン搭載の使い方ナビゲーションをご利用いただけます。
      • 誤操作に伴う造形不良に対しては、返金等はいたしかねます。
      • その他ミシンの詳しい取り扱い方法は、こちらの取り扱い説明書をご覧ください。
      • 公序良俗に反する内容や法令に違反する内容の場合、ご利用をお断りさせていただきます。また、ご利用中であっても、不適切な内容と 認められる場合は即時にご利用を中止させていただきます。データ含む製作物が、第三者の著作権・商標権・特許権・意匠権を含む知的財産権その他の権利を侵害する場合は、ご利用をお断りさせていただきます。また、上記権利への侵害が発生した場合、弊施設では一切の責任を負いかねます。

      Q.FabCafe Kyotoには、どのような工具や備品が用意されていますか?

      下記工具を常設しています。

      • ドライバー・レンチ
      • 電動ドライバー
      • ペンチ・プライヤー
      • のこぎり
      • やすり
      • はさみ・カッターナイフ
      • 定規
      • メジャー
      • ノギス
      • 金づち
      • グルーガン
      • ガンタッカー

      Q.施設内の工具は自由に使ってよいのですか?

      館内の工具はスタッフにお声がけの上ご利用ください。数に限りがありますので、他に使用している方がいらっしゃる際など、使用できなかったり返却をお願いしたりする場合もあります。あらかじめご了承ください。


      Q.「MTRL」とは何ですか?

      「MTRL」は、「素材(マテリアル)」をテーマにクリエイターと素材メーカーをつなぐ、オープンイノベーションプラットフォームです。
      https://mtrl.com/

      WEBサイトでは、独自にキュレーションされる様々なものづくりの素材に関する情報にアクセスすることができます。また、東京・京都・名古屋のFabCafeには、素材のサンプルを手に取ってご覧いただくことができる展示スペースを設けています。(拠点により設置素材が異なります。)

      FabCafe Newsletter

      新しいTechとクリエイティブのトレンド、
      FabCafeで開催されるイベントの情報をお伝えします。