Talk Event
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森と共に生きる「在り方」をテーマにした対話会を開催します。「森で生きる」編では、壮大な自然を相手に生きることを選び逞しく生きるヒトたちを。「森をつなぐ」編では、都市と森を行き来し、ときに触媒として生きるヒトたちとの対話を通じて、森との関わり方を考えます。
2025.9.21 (日) UTC+09:00
16:00 – 17:30 (交流会 17:30~18:30)
FabCafe Nagoya | Google mapで開く
500円 (森のお土産つき)※別途要ワンドリンクオーダー
別サイト(google form)に移動します
森と共に生きる「在り方」をテーマにした対話会を開催します。
「森で生きる」編では、壮大な自然を相手に生きることを選び逞しく生きるヒトたちを。
「森をつなぐ」編では、都市と森を行き来し、ときに触媒として生きるヒトたちを。
まるで森の中で深呼吸するように、源流域を探索するように
ゆるやかに、自然体に生きる4人のゲストたち。
ふと立ち止まって、彼らの生き方、在り方と向き合ってみれば、これからの生き方を捉えなおすヒントが得られるかも?
森のお茶菓子とともに、あなたのご参加をお待ちしています。
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幸山 明良
Happy mountain管理人
岐阜県瑞浪市出身、1985年生まれ。新卒でなかほら牧場(岩手県)に就職。牛が牛らしくあれる環境と、酪農の六次産業を約4年間学ぶ。その後熊本県菊池市で独立するも、熊本地震を契機に長野県根羽村で再起をはかる。学生時代から抱いていた「経済動物って何?」の疑問から、牛のいる山で1年間のテント生活をする。日々、牛と山と人が織りなすハーモニーに魅了されている。
岐阜県瑞浪市出身、1985年生まれ。新卒でなかほら牧場(岩手県)に就職。牛が牛らしくあれる環境と、酪農の六次産業を約4年間学ぶ。その後熊本県菊池市で独立するも、熊本地震を契機に長野県根羽村で再起をはかる。学生時代から抱いていた「経済動物って何?」の疑問から、牛のいる山で1年間のテント生活をする。日々、牛と山と人が織りなすハーモニーに魅了されている。
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中西 諒
もりどころ sauna & camp オーナー
専門学校卒業後、就職せずに世界一周の旅へ。 だが、インドの洗礼を受けあっけなく帰国。 その後はバイトを掛け持ちしながらも、麻雀・パチンコ・競艇に明け暮れる日々を過ごす。そんな中で再び写真の道に戻り、東京でのアシスタント経験を経て、愛知を拠点にカメラマンとして活動を始める。 30年間サウナは嫌いだったが、アウトドアサウナとの出会いで一変。体験としての衝撃と、ビジネスとしての可能性を感じ、根羽村の森の中にサウナ施設を作る。ここでは「何かを提供する」というより、来た人が自分と向かい合う場を提供できたらと思っている。 「目標は、自分が働かなくても回る仕組みをつくること。」と聞かれたら言うようにしている。
専門学校卒業後、就職せずに世界一周の旅へ。 だが、インドの洗礼を受けあっけなく帰国。 その後はバイトを掛け持ちしながらも、麻雀・パチンコ・競艇に明け暮れる日々を過ごす。そんな中で再び写真の道に戻り、東京でのアシスタント経験を経て、愛知を拠点にカメラマンとして活動を始める。 30年間サウナは嫌いだったが、アウトドアサウナとの出会いで一変。体験としての衝撃と、ビジネスとしての可能性を感じ、根羽村の森の中にサウナ施設を作る。ここでは「何かを提供する」というより、来た人が自分と向かい合う場を提供できたらと思っている。 「目標は、自分が働かなくても回る仕組みをつくること。」と聞かれたら言うようにしている。
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杉山 泰彦
一般社団法人ねばのもり代表理事
2017年より、地方と都会の繋がりを支援する株式会社WHEREに参画。地域PR・移住定住サポート事業等で合計20地域のサポートを行ったのちに、2018年12月に東京から長野県根羽村に自らも移住。2019年4月-22年3月までは総務省・地域おこし企業人として根羽村PR戦略担当を務め、任期中に2年連続社会増を実現し、地域の魅力づくりに貢献。20年8月に社団法人を立ち上げ、「村ごこち”の良い里山の風景を持続する」をミッションに、地域の魅力と価値を高める活動を行っている。村の9割の面積を占める森の価値を高めることを次のミッションとして掲げ、輝く農山村地域プロジェクトに参画。一般社団法人ねばのもり代表理事。2017年より、地方と都会の繋がりを支援する株式会社WHEREに参画。地域PR・移住定住サポート事業等で合計20地域のサポートを行ったのちに、2018年12月に東京から長野県根羽村に自らも移住。2019年4月-22年3月までは総務省・地域おこし企業人として根羽村PR戦略担当を務め、任期中に2年連続社会増を実現し、地域の魅力づくりに貢献。20年8月に社団法人を立ち上げ、「村ごこち”の良い里山の風景を持続する」をミッションに、地域の魅力と価値を高める活動を行っている。村の9割の面積を占める森の価値を高めることを次のミッションとして掲げ、輝く農山村地域プロジェクトに参画。
2017年より、地方と都会の繋がりを支援する株式会社WHEREに参画。地域PR・移住定住サポート事業等で合計20地域のサポートを行ったのちに、2018年12月に東京から長野県根羽村に自らも移住。2019年4月-22年3月までは総務省・地域おこし企業人として根羽村PR戦略担当を務め、任期中に2年連続社会増を実現し、地域の魅力づくりに貢献。20年8月に社団法人を立ち上げ、「村ごこち”の良い里山の風景を持続する」をミッションに、地域の魅力と価値を高める活動を行っている。村の9割の面積を占める森の価値を高めることを次のミッションとして掲げ、輝く農山村地域プロジェクトに参画。一般社団法人ねばのもり代表理事。2017年より、地方と都会の繋がりを支援する株式会社WHEREに参画。地域PR・移住定住サポート事業等で合計20地域のサポートを行ったのちに、2018年12月に東京から長野県根羽村に自らも移住。2019年4月-22年3月までは総務省・地域おこし企業人として根羽村PR戦略担当を務め、任期中に2年連続社会増を実現し、地域の魅力づくりに貢献。20年8月に社団法人を立ち上げ、「村ごこち”の良い里山の風景を持続する」をミッションに、地域の魅力と価値を高める活動を行っている。村の9割の面積を占める森の価値を高めることを次のミッションとして掲げ、輝く農山村地域プロジェクトに参画。
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吉澤 克哉
東海旅客鉄道株式会社 事業推進本部 係長 / conomichiプロデューサー
2016年に入社後、JR東海MARKETの立ち上げに従事。主に企画やプロモーションを担当し、名古屋の行列スイーツ「ぴよりん」の無人受取サービス等、多数のプロジェクトを実現。2023年6月には3人の有志で始めた会社非公認のワーキンググループから、地域と訪れる人をつなぐ共創型ローカルメディア「conomichi(コノミチ)」を事業責任者として立ち上げ、累計26地域で地域共創プロジェクトに取り組んでいる。
2016年に入社後、JR東海MARKETの立ち上げに従事。主に企画やプロモーションを担当し、名古屋の行列スイーツ「ぴよりん」の無人受取サービス等、多数のプロジェクトを実現。2023年6月には3人の有志で始めた会社非公認のワーキンググループから、地域と訪れる人をつなぐ共創型ローカルメディア「conomichi(コノミチ)」を事業責任者として立ち上げ、累計26地域で地域共創プロジェクトに取り組んでいる。
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野原かほり
源流域と街をつなぐヒト
源流域をDNAに持つ人。日々、源流域の暮らしに想い馳せ胸をアツくするとともに、人の嗜好や思考の源流を辿ることも好き。
源流域をDNAに持つ人。日々、源流域の暮らしに想い馳せ胸をアツくするとともに、人の嗜好や思考の源流を辿ることも好き。
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「森との暮らしLAB」実行委員会
協力
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FabCafe Nagoya
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16:00 – 16:40
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ダイアローグ01 森で生きる編
幸山 明良(こうざん あきら)Happy mountain管理人
中西 諒(なかにし りょう) もりどころ sauna & camp オーナー
モデレーター:野原かほり(のはら かほり)源流域と街をつなぐヒト -
16:45 – 17:25
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ダイアローグ02 森をつなぐ編
杉山 泰彦(すぎやま やすひこ)一般社団法人ねばのもり代表理事
吉澤 克哉(よしざわ かつや)東海旅客鉄道株式会社 事業推進本部 係長 / conomichiプロデューサー
モデレーター:野原かほり(のはら かほり)源流域と街をつなぐヒト -
17:30 – 18:30
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交流会
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日時
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2025.9.21 (日) 16:00 – 17:30 (交流会 17:30~18:30) UTC+09:00
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会場
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FabCafe Nagoya
愛知県名古屋市中区丸の内3-6-18
※ 久屋大通公園内/名古屋市営地下鉄 久屋大通駅から徒歩で3分
Google mapで開く -
参加費
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500円 (森のお土産つき)※別途要ワンドリンクオーダー
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オーガナイザー
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協力: FabCafe Nagoya
別サイト(google form)に移動します