Exhibition
- #予約不要
- #初心者歓迎

「あいま」は、RIPPLE PRACTICEが開催する、自身の映像作品を持ち寄り、上映し、語り合うイベントです。
完成した作品の発表だけでなく、習作や実験的な試作、制作途中の作品も歓迎。完成度ではなく、「今の作品」をひらくことを大切にしています。
2026.8.16 (日) – 2026.8.16 (日) UTC+09:00
18:00 – 20:00 Open at 17:30
「あいま」
「あいま」は、RIPPLE PRACTICEが開催する、自身の映像作品を持ち寄り、上映し、語り合うイベントです。
完成した作品の発表だけでなく、習作や実験的な試作、制作途中の作品も歓迎。完成度ではなく、「今の作品」をひらくことを大切にしています。
上映後には、出品者が作品の背景や制作過程について話し、参加者同士で感想や意見を交わす時間を設けます。一つの作品から生まれるさまざまな視点や言葉に触れ、新たな気づきや次の制作につながるきっかけを探ります。
作品の完成度や制作経験は問いません。映像をつくる人も、観る人も、気軽に作品をひらき、語り合い、それぞれの視点に出会える。そんなゆるやかな交流の場です。
「あいま」は、映像を通して作品と人、人と人が出会う機会をつくる RIPPLE PRACTICE の取り組みの一つです。
RIPPLE PRACTICEとは
RIPPLE PRACTICEは、映像作品の上映やイベントを通して、作品と人が出会う機会をつくる団体です。
映画館やギャラリーだけでなく、まちなかや公園、カフェなどさまざまな場所を舞台に、愛知県を中心に活動する映像クリエイターや芸術系大学の学生による作品を紹介。映像表現の面白さと出会える場をひらいています。
作品を鑑賞するだけでなく、作り手や鑑賞者が感想や考えを交わし、それぞれの感じ方や視点に触れられる時間も大切にしています。
一つの作品から生まれた小さな気づきや会話が、人から人へと広がり、新たな表現や出会いにつながっていく。
RIPPLE PRACTICEが目指すのは、映像を通して作品と人、人と人がゆるやかにつながり、そのつながりが次の創作へと波紋のように広がっていく場です。

出品作家
神尾 眞唯(愛知県立芸術大学)
長谷部 湊 (愛知県立芸術大学)
坂崎 和日子(愛知淑徳大学)
中谷 一葉(愛知淑徳大学)
田中 皓將(名古屋学芸大学)
梛野 真朋里(名古屋学芸大学)
協力:名古屋学芸大学メディア造形学部映像メディア学科 / FabCafe Nagoya
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齋藤 正和
1976年大阪生まれ。実写映像が持つ記録性に着目しながら、シングル・チャンネル作品やビデオ・インスタレーションを制作し、国内外の映画祭や展覧会で発表している。主な作品に、プログラムによる自動編集を取り入れた「Sunsession」シリーズや、ダンサー/舞踏家・岩下徹とのコラボレーション作品『動の影』、家族をモチーフにした『休日映画』シリーズなど。
1976年大阪生まれ。実写映像が持つ記録性に着目しながら、シングル・チャンネル作品やビデオ・インスタレーションを制作し、国内外の映画祭や展覧会で発表している。主な作品に、プログラムによる自動編集を取り入れた「Sunsession」シリーズや、ダンサー/舞踏家・岩下徹とのコラボレーション作品『動の影』、家族をモチーフにした『休日映画』シリーズなど。
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石川 真衣
2000年愛知県生まれ。2025年名古屋学芸大学大学院メディア造形研究科修士課程修了。現在、名古屋学芸大学メディア造形学部映像メディア学科専任助手として勤務。実写映像を素材としたアニメーション作品や映像作品を制作。自身の日常のエピソードをもとにしたエッセイアニメーションの制作にも取り組む。
2000年愛知県生まれ。2025年名古屋学芸大学大学院メディア造形研究科修士課程修了。現在、名古屋学芸大学メディア造形学部映像メディア学科専任助手として勤務。実写映像を素材としたアニメーション作品や映像作品を制作。自身の日常のエピソードをもとにしたエッセイアニメーションの制作にも取り組む。
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日時
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2026.8.16 (日) – 2026.8.16 (日) 18:00 – 20:00 Open at 17:30 UTC+09:00
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会場
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FabCafe Nagoya
愛知県名古屋市中区丸の内3-6-18
※ 久屋大通公園内/名古屋市営地下鉄 久屋大通駅から徒歩で3分
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参加費
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無料/ワンオーダー制 予約不要
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定員
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30名

