Event report

2019.10.28

Fab Meetup Kyoto vol.40 プレゼンター一覧

2019年10月29日開催

2019年10月29日に開催されたFab Meetup Kyoto vol.40のプレゼンター一覧をご紹介します。
イベント概要はこちら

Fab Meetup Kyotoとは?

「Fab Meetup Kyoto」は、多種多様なバックグラウンドの人たちが、月に1度、ゆるーくお酒を飲みながら、アイデアやプロジェクトをシェアするMeetupイベント。毎回複数のクリエイターが「つくる」にまつわるショートプレゼンテーションを行います。MTRL KYOTO / FabCafe Kyotoのオープン以降、毎月のレギュラーイベントとして開催され、業界の垣根を超えた人が集まるコミュニティが育ってきました。

プレゼンター一覧

  • 大塚 暁子 / 島田 博史

    大塚 暁子(オプテックス株式会社 戦略本部 広報・販促課 兼 デザインプロジェクト)

    島田 博史(オプテックス株式会社 エントランス事業本部 開発部 兼 デザインプロジェクト)

    技術に裏づけされた性能や機能の良さに加え、お客様に豊かな使用体験を提供できる製品開発を実現するために、組織の枠を超えたメンバーで構成したデザインプロジェクトを2015年に発足。現場やお客様の課題の本質を捉えたモノづくりを推進し、数々の新しい製品をローンチしている。

    大塚 暁子(オプテックス株式会社 戦略本部 広報・販促課 兼 デザインプロジェクト)

    島田 博史(オプテックス株式会社 エントランス事業本部 開発部 兼 デザインプロジェクト)

    技術に裏づけされた性能や機能の良さに加え、お客様に豊かな使用体験を提供できる製品開発を実現するために、組織の枠を超えたメンバーで構成したデザインプロジェクトを2015年に発足。現場やお客様の課題の本質を捉えたモノづくりを推進し、数々の新しい製品をローンチしている。

    当日のプレゼン内容

    センサーで快適を感動に変える
    OPTEX株式会社

  • 新宅 加奈子

    美術家

    1994年生まれ。
    2019年京都造形芸術大学大学院芸術研究科芸術専攻総合造形領域修士課程専攻修了。
    2019年KAGANHOTEL アートレジデンスに所属
    京都を拠点に活動。

    「生きている事を確認する行為」として2010年より全身に絵の具を纏い始め、身体と精神を拡張し自己からの脱却を図る。その行為をセルフポートレートとして展開。また展示会場では1日4~8時間絵の具を纏い続けるパフォーマンスを行う。個展として、「I’m still alive(京都/2018)」や「embodiment(京都/2019)」「indication(京都/東京/2019)」など。また、アートアワード東京丸の内2019にて丸の内賞(オーディエンス賞)を受賞。そのほか、2019ASYAAF Hidden Artists DDP Young Designer Challenge(ソウル/韓国) アジア新人アーティスト芸術祭に外国人招待作家として参加。2019年からは舞台芸術にも取り組んでおり、空間美術を担当している。

    1994年生まれ。
    2019年京都造形芸術大学大学院芸術研究科芸術専攻総合造形領域修士課程専攻修了。
    2019年KAGANHOTEL アートレジデンスに所属
    京都を拠点に活動。

    「生きている事を確認する行為」として2010年より全身に絵の具を纏い始め、身体と精神を拡張し自己からの脱却を図る。その行為をセルフポートレートとして展開。また展示会場では1日4~8時間絵の具を纏い続けるパフォーマンスを行う。個展として、「I’m still alive(京都/2018)」や「embodiment(京都/2019)」「indication(京都/東京/2019)」など。また、アートアワード東京丸の内2019にて丸の内賞(オーディエンス賞)を受賞。そのほか、2019ASYAAF Hidden Artists DDP Young Designer Challenge(ソウル/韓国) アジア新人アーティスト芸術祭に外国人招待作家として参加。2019年からは舞台芸術にも取り組んでおり、空間美術を担当している。

    当日のプレゼン内容

    身体の具体性を持った抽象化に対するアプローチ

  • Wacoh / 松元和眞

    Wacoh(フォトグラファー)

    三重県出身
    1994年生まれ 25歳

    本名 永田 和幸
    大阪商業大学卒業。5年前にInstagramとの出会いがきっかけで趣味になった写真を生業に2019年に独立。モデル、商品、内装、旅行、イベント、空撮など幅広いジャンルで活動する傍ら「日本の魅力を新しい視点で」をコンセプトに歴史的な建物や街並み、職人の撮影をライフワークとしている。屋号のWACOHは本名を音読みにしたもので、某とんかつレストランとの関係はない。

    松元和眞(フォトグラファー)

    1993年3月8日 26歳

    福岡の大学を中退後東京の映画専門学校に入学、松濤スタジオでのスタジオマン経験を経て拠点を関西に移し活動中。
    主な撮影はファッション、イベント、ブツ撮り。
    スタジオ経験を生かしたスタジオライティングを得意とする。

    Wacoh(フォトグラファー)

    三重県出身
    1994年生まれ 25歳

    本名 永田 和幸
    大阪商業大学卒業。5年前にInstagramとの出会いがきっかけで趣味になった写真を生業に2019年に独立。モデル、商品、内装、旅行、イベント、空撮など幅広いジャンルで活動する傍ら「日本の魅力を新しい視点で」をコンセプトに歴史的な建物や街並み、職人の撮影をライフワークとしている。屋号のWACOHは本名を音読みにしたもので、某とんかつレストランとの関係はない。

    松元和眞(フォトグラファー)

    1993年3月8日 26歳

    福岡の大学を中退後東京の映画専門学校に入学、松濤スタジオでのスタジオマン経験を経て拠点を関西に移し活動中。
    主な撮影はファッション、イベント、ブツ撮り。
    スタジオ経験を生かしたスタジオライティングを得意とする。

    当日のプレゼン内容

    一枚の写真から見えてくる地域の未来と新たな場づくりの可能性

  • 堀 裕貴

    関西大学

    当日のプレゼン内容

    Lightning Talk :生活の灯が街を灯す

  • 吉松 駿平

    電化工藝家

    当日のプレゼン内容

    Lightning Talk :人の本能を思い出させる電子デバイス

  • 中原 優花

    衣装作家

    当日のプレゼン内容

    Lightning Talk :バースデーランウェイ
    バースデイランウェイ

  • 川崎 明美

    株式会社HILLTOP

    当日のプレゼン内容

    Lightning Talk :HILLTOPのものづくり
    HILLTOP株式会社


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  • FabCafe Kyoto編集部

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